中森明菜 雨が降ってた
行き着くところがあって
もの皆憩う地があって
足掻いた分報われたとして
苦悩が優しさに変わるなんてことが
起こり得るとして
きょとんとして
しまうのです
そこは狭い場所で
右手に高い
空まで伸びている
やたら白い壁
引き返そうかよじ登ろうか
思案に暮れる亡霊のあやふやな影
望むことなど何もない
幸せの在り処(か)など探していない
欲しいものなど何ひとつない
何処にいてもそわそわいたたまれない
染み付いた否定列挙は自明の理
いつもきょとんとして
いたいだけです
壁伝いに延々歩く
登って登ってずり落ちる
愚かな縄跳びを飛び続ける
愚にもつかない困難とベッドを共にする
得意技の羅列にさえ飽き飽きして
投げやりの穴を掘り進む
水がじわじわ染み出て
壁の向こう側はやたら海
きょとんとすることさえ
インポッシブルなのです
2004年12月
私はいらない ノーベル賞 在米国連 私は信じない 見えないウイルス 熱しても死なない細菌 精神の病 歴史の全て 海には行かないで 魚が泳ぐんだから 山には登らないで 動物が住むんだから 空飛ぶものは皆捨てて 鳥が飛び虫が飛びたいんだから じゃあ人は? 平らな所を歩けばいいんじゃないの? 車には乗るけど 歩いてるのは私と子供達だけ だから貴方は知らない この道沿いに在ったものと無かったもの
2010年12月30日木曜日
なあんてね
中森明菜 I hope so
昨日も雨だった
明日も雨だわ
差した傘
くらっと揺れて
貴方に傾く心
雨脚があの日に向かう
走って貴方
二人して行きましょう
濡れた砂
埋もれる思い出
さあ走るの
忘れる前にもう一度
抱き締めて
貴方の腕の中
もう一度眠りたい
なあんてね
この前ちらっと過ぎったの
信号が赤になって心変わりしたけど
いつも戻る場所は貴方
戻りたいのは貴方のいた場所
戻れない場所は貴方
決して戻らない私
海辺のトランポリン
今も 高く高く
青い空
青い海
青い私たち
蒼ざめた胸
高く高く
突き抜ける思い
跳ねる度冷えてゆく心で貴方を見下ろす
何も気付かず
明日を知らずはしゃぐ人
乾いた唇無邪気に綻ばせて
はにかんでみせる
何でも許したけれど
何一つ許せなかった
なあんてね
言ってみたかった
引き千切りたいほどさみしいページ
もう食べちゃいたいくらい恋してた貴方といういぐじすたんす
あれっきり着地できないなどと気取ってみる
2006年3月18日 土曜日 2:06:25
昨日も雨だった
明日も雨だわ
差した傘
くらっと揺れて
貴方に傾く心
雨脚があの日に向かう
走って貴方
二人して行きましょう
濡れた砂
埋もれる思い出
さあ走るの
忘れる前にもう一度
抱き締めて
貴方の腕の中
もう一度眠りたい
なあんてね
この前ちらっと過ぎったの
信号が赤になって心変わりしたけど
いつも戻る場所は貴方
戻りたいのは貴方のいた場所
戻れない場所は貴方
決して戻らない私
海辺のトランポリン
今も 高く高く
青い空
青い海
青い私たち
蒼ざめた胸
高く高く
突き抜ける思い
跳ねる度冷えてゆく心で貴方を見下ろす
何も気付かず
明日を知らずはしゃぐ人
乾いた唇無邪気に綻ばせて
はにかんでみせる
何でも許したけれど
何一つ許せなかった
なあんてね
言ってみたかった
引き千切りたいほどさみしいページ
もう食べちゃいたいくらい恋してた貴方といういぐじすたんす
あれっきり着地できないなどと気取ってみる
2006年3月18日 土曜日 2:06:25
2010年12月29日水曜日
来る最悪に殉じ
CRISTINA BRANCO : FADO !!! : a Minha Casa
暗い二月の午後三時
スタンドの灯りをつけ詩を書く
コンパクトディスクが流行歌を
耳に痛みの感情を運ぶ
白い画面に黒い文字がひとつずつ
並んでいくという平和
乾いてひび割れた沼地の枯(こ)木
それが私だとしても
肌が望みを失わず
内側から体温を作り
青褪めて塞がれた胸が
滲んだ灰色の空を未(いま)だ愛することが出来るという
寧ろそういった私の嗜好が健全であると思う平和
ピンクのマニキュアをつけて匂いを嗅ぐ
指が私の指である事を鏡に映して確認する
美しいほどではないにしても
懐かしい私に戻っていくと思う事の平和
雪が後ろめたく荒れた空間に舞う
私は暖かい部屋の掃除をする
降り注ぐ幸福を再び見ることはない
それが闘いの報酬だとしても
錆付いた唇に微笑を忘れず
消えそうな私を両腕で抱き
前をただ真っ直ぐ見つめ
誤解や動揺に盲目であろう
私の中の一番単純な姿を晒し
来る最悪に殉じ
手渡さない
愚かな真実
2008年2月
この詩は、Ameblo「遠く離れても」で現在も公開中です。
しかし、Googleで検索出来ません。
私は、検索出来るように設定しています。
最近の詩は、其処から持って来ています。
元通りに戻すことは出来ません。
22:49 2010/12/29水曜日
暗い二月の午後三時
スタンドの灯りをつけ詩を書く
コンパクトディスクが流行歌を
耳に痛みの感情を運ぶ
白い画面に黒い文字がひとつずつ
並んでいくという平和
乾いてひび割れた沼地の枯(こ)木
それが私だとしても
肌が望みを失わず
内側から体温を作り
青褪めて塞がれた胸が
滲んだ灰色の空を未(いま)だ愛することが出来るという
寧ろそういった私の嗜好が健全であると思う平和
ピンクのマニキュアをつけて匂いを嗅ぐ
指が私の指である事を鏡に映して確認する
美しいほどではないにしても
懐かしい私に戻っていくと思う事の平和
雪が後ろめたく荒れた空間に舞う
私は暖かい部屋の掃除をする
降り注ぐ幸福を再び見ることはない
それが闘いの報酬だとしても
錆付いた唇に微笑を忘れず
消えそうな私を両腕で抱き
前をただ真っ直ぐ見つめ
誤解や動揺に盲目であろう
私の中の一番単純な姿を晒し
来る最悪に殉じ
手渡さない
愚かな真実
2008年2月
この詩は、Ameblo「遠く離れても」で現在も公開中です。
しかし、Googleで検索出来ません。
私は、検索出来るように設定しています。
最近の詩は、其処から持って来ています。
最高検まで持って行かれ、最高裁によって盗まれた詩以外は、この「レナードとほろびたい」で公開します。
改竄され、日付が外されていますが、直しています。元通りに戻すことは出来ません。
社民党福嶋瑞穂と中北龍太郎が被害者「鳥居正宏」という名の犯人を作って、行政司法政党やくざ泥棒の協力の下に、私から詩を盗みました。
・22:49 2010/12/29水曜日
2010年12月28日火曜日
2010年12月27日月曜日
しようもなく
最初から今まで(日本語)〖冬のソナタ〗
やかましい俗世
おしのけて白紙に
這うごとすり減る膝小僧
月の光は冴え
溢れるばかりの星の夜
撫でるごとに疵口が開いて
しようもなく
開いて
泣くまい
縮かんだ指
稚拙な文字を書く
恥ずかしく思うペンの軌跡は
乱れ流れて
しようもなく
笑う
生まれ付き熟さない果実
手の平に乗せて熱い
床に落ちるのは視線
転げて
しようもなく
笑い転げて
生まれ付き熟したくない純情
こしらえて燃やす
生まれた家
損なわれ断ち切る
育った家
しようもなく
今年も暮れて
途方に暮れて
笑う
22:00 2010/12/26日曜日
やかましい俗世
おしのけて白紙に
這うごとすり減る膝小僧
月の光は冴え
溢れるばかりの星の夜
撫でるごとに疵口が開いて
しようもなく
開いて
泣くまい
縮かんだ指
稚拙な文字を書く
恥ずかしく思うペンの軌跡は
乱れ流れて
しようもなく
笑う
生まれ付き熟さない果実
手の平に乗せて熱い
床に落ちるのは視線
転げて
しようもなく
笑い転げて
生まれ付き熟したくない純情
こしらえて燃やす
生まれた家
損なわれ断ち切る
育った家
しようもなく
今年も暮れて
途方に暮れて
笑う
22:00 2010/12/26日曜日
2010年12月26日日曜日
私の形に整えて
Queen - I want to break free
編み間違えたレース編み
ほどいてほどいてほどいて
編んで編んで
ほどいて 編んで
うーん
あー
編み目を飛ばしたレース編み
あれもない
これもない
明日がない
ああ もう
ほどけない
ほどけない ほどけない
糸が切れたレース編み
慌てて糸をつないで編んで
ああ つなぎ目が隠せない
切れてつないで
ほつれて ほどけて
継ぎ接ぎだらけでこぼこだらけ
糸が足りないレース編み
糸を買いに出かけましょう
町でいろいろ目移りして
さまざまな店に立ち寄って
ああ こんなに日が暮れて
うまくいかないレース編み
くちゃくちゃぐしゃぐしゃ丸めて
いっそ
窓からぽいと捨てましょう
こころも軽くすっきりして
ああ なのに
涙が伝う朝ぼらけ
ああ うまくできないレース編み
ようやく辿り着いたこの夕べ
いとおしんで頬ずりして
胸で暖め
私の形に整えて
そうっと
窓辺に置きましょう
最期に散らしましょう
色とりどりの花びらを
2006年8月
編み間違えたレース編み
ほどいてほどいてほどいて
編んで編んで
ほどいて 編んで
うーん
あー
編み目を飛ばしたレース編み
あれもない
これもない
明日がない
ああ もう
ほどけない
ほどけない ほどけない
糸が切れたレース編み
慌てて糸をつないで編んで
ああ つなぎ目が隠せない
切れてつないで
ほつれて ほどけて
継ぎ接ぎだらけでこぼこだらけ
糸が足りないレース編み
糸を買いに出かけましょう
町でいろいろ目移りして
さまざまな店に立ち寄って
ああ こんなに日が暮れて
うまくいかないレース編み
くちゃくちゃぐしゃぐしゃ丸めて
いっそ
窓からぽいと捨てましょう
こころも軽くすっきりして
ああ なのに
涙が伝う朝ぼらけ
ああ うまくできないレース編み
ようやく辿り着いたこの夕べ
いとおしんで頬ずりして
胸で暖め
私の形に整えて
そうっと
窓辺に置きましょう
最期に散らしましょう
色とりどりの花びらを
2006年8月
2010年12月25日土曜日
見失う
QUEEN - Don't stop me now with lyrics
筋肉のついていない顔
揺れるような居住まい
ひとりでに伸びた長い髪
お前はいつも空ろ
お前は連れ去られ
陵辱されたものの眼をしていた
意思を持たなかった
鍛錬という言葉の外で
お前は揺れるように暮らしていた
お前は魚に似ていた
今日私は小説を読んでいて
突然思い出したのだ
あの路地の夢
いつも選んでしまう
寂しげなあの道
時間が悪魔のように先を急かし
男を呪われたように思った季節
屋上で干しっぱなしにされたシーツに
濡れた顔を撫でられながら
見上げた星の無い空
私はお前のような目をして
煤(すす)けた空でちぐはぐに羽をばたつかせた
助けは呼ばない
むしろ墜落を焦がれていた
私はついにその路地に迷い込むことはなかった
夢を見ることもいつの間にか無くなった
最も嫌った
最も恐れた
時が
私を長い悪夢から救い出した
誰かがその夢を盗んだ
夢は用意周到に脚色を施され私は演じた
愚かでさもしい役だ
そして空ろなお前の瞳に再会した
お前たちの前で私は無力だった
お前が知るより前から私はそこに居て
もっと深い場所で
息も絶え絶えに救いを待っていた
あの日お前の監視下で眠りに就き
上から覆いかぶさる気配を感じて
もがきながら何度目かにやっと
助けてと夜の海で声を発した
たくさんの差し伸べられた腕を見た
どれも置き去りにした腕だった
私はその全ての腕につかまって泥のような海から
這い出た
お前は魚のような目で救われていく私を見た
あの日から何か大事なものを泥の海に
忘れてきたような気がしてならない
時々ふとした加減で
お前ののっぺらぼうのような面影と
空ろな眼を懐かしくさえ思う
夢の中のあの路地は一見活気づいているようだが
そこにいるものは皆男も女も犬も猫も
魚のような目をしていた
二度とその夢を見てはならない
演じてはならない
2004年11月
筋肉のついていない顔
揺れるような居住まい
ひとりでに伸びた長い髪
お前はいつも空ろ
お前は連れ去られ
陵辱されたものの眼をしていた
意思を持たなかった
鍛錬という言葉の外で
お前は揺れるように暮らしていた
お前は魚に似ていた
今日私は小説を読んでいて
突然思い出したのだ
あの路地の夢
いつも選んでしまう
寂しげなあの道
時間が悪魔のように先を急かし
男を呪われたように思った季節
屋上で干しっぱなしにされたシーツに
濡れた顔を撫でられながら
見上げた星の無い空
私はお前のような目をして
煤(すす)けた空でちぐはぐに羽をばたつかせた
助けは呼ばない
むしろ墜落を焦がれていた
私はついにその路地に迷い込むことはなかった
夢を見ることもいつの間にか無くなった
最も嫌った
最も恐れた
時が
私を長い悪夢から救い出した
誰かがその夢を盗んだ
夢は用意周到に脚色を施され私は演じた
愚かでさもしい役だ
そして空ろなお前の瞳に再会した
お前たちの前で私は無力だった
お前が知るより前から私はそこに居て
もっと深い場所で
息も絶え絶えに救いを待っていた
あの日お前の監視下で眠りに就き
上から覆いかぶさる気配を感じて
もがきながら何度目かにやっと
助けてと夜の海で声を発した
たくさんの差し伸べられた腕を見た
どれも置き去りにした腕だった
私はその全ての腕につかまって泥のような海から
這い出た
お前は魚のような目で救われていく私を見た
あの日から何か大事なものを泥の海に
忘れてきたような気がしてならない
時々ふとした加減で
お前ののっぺらぼうのような面影と
空ろな眼を懐かしくさえ思う
夢の中のあの路地は一見活気づいているようだが
そこにいるものは皆男も女も犬も猫も
魚のような目をしていた
二度とその夢を見てはならない
演じてはならない
2004年11月
2010年12月24日金曜日
玩具のこころ
Scorpions - Believe In Love
ねむたい
とおもうことのない
ねいき
がきこえ
ああ
わたしも
あんなふうに
ふつうに
ねむりたい
あさがきたら
あさをだき
あさをいき
ひるには
ひるのひかりにほおずり
にくたいのひろうをもとめ
よるには
よるをただよい
あかりのもとで
ゆううつとふあんのまどべにたたずみ
ねむたい
とおもうことのない
かたいからだを
かたいゆかに
がんぐのこころに
おもしをつけ
じこく
をきざむおとのない
よろこぶことも
かなしむことも
くさりにつながれ
なみだもえがおも
かんかくのない
ああ
あんなふうに
ふつうになきたい
2009年1月
ねむたい
とおもうことのない
ねいき
がきこえ
ああ
わたしも
あんなふうに
ふつうに
ねむりたい
あさがきたら
あさをだき
あさをいき
ひるには
ひるのひかりにほおずり
にくたいのひろうをもとめ
よるには
よるをただよい
あかりのもとで
ゆううつとふあんのまどべにたたずみ
ねむたい
とおもうことのない
かたいからだを
かたいゆかに
がんぐのこころに
おもしをつけ
じこく
をきざむおとのない
よろこぶことも
かなしむことも
くさりにつながれ
なみだもえがおも
かんかくのない
ああ
あんなふうに
ふつうになきたい
2009年1月
2010年12月23日木曜日
岐かれ道
Maybe I Maybe You - Scorpions
過酷な不自由の狭間で
投げ出したい存在の約束
調子の狂った欲望に
無防備な庭は侵食された
平穏でいたい
アナタと
平穏は闘うことでしか得られない
私の
岐かれ道
項垂れない
惜しまない
慎みを遠ざけて
不合理を拒む
冬枯れの道を通り過ぎて
世界を穏やかに見晴らす
アナタの目の奥の清らかさを探り当てたい深夜
正義に焦がれるアナタと
正義の原理を証明しなければならない
私の
岐かれ道
2007年冬
私が一審二審最高裁と行く間のメール、社民党福嶋瑞穂、中北龍太郎の作った「鳥居正宏のときどきLOGOS」というサイトから脅迫され、買ったばかりのパソコンを押収され、メールを改竄・削除されている間に修理し今日まで使っていたパソコンのメールが立ち上がらなくなりました。
おそらくデータが削除されたでしょう。
法務省との度重なる上杉隆、戸井田徹、早川忠孝、小沢一郎などの人権侵害通報や文部科学省に対する天台宗の長保寺に対する住所氏名削除要請、瀬戸弘幸のメール削除要請、上杉隆のメール削除要請、Gooの記事表示の要請など数多くの人権侵害のコメント、記事などの削除要請のメールが削除されてしまいました。
何故そういうことをしたのか、Goo、Livedoor、exciteなどの削除要請の返事が酷い内容で、何度削除要請しても、「excite・・やくざサイト、右翼サイトと話し合え」とか、「Goo・・詩も記事も全部削除したら表示します」とか、「Livedoor・・10日待って削除されなければコメントを削除します」とか言うものでした。
不正アクセスによって、私が古書店に出したメールが削除され、数日後に自動返信メールが届いたこともあります。
何度かメールをやり取りしました。
・
削除された理由が分かりました。
上杉隆がTopにあった住所・氏名・電話番号ややくざサイトへのLINKなどのコメントを消していました。
しかし、他のコメントを消した訳ではなく、社民党が新しく少し古い記事に書き込んでいます。
・
鳥居正宏社民党、小沢一郎、上杉隆の記事を証拠としてメールに取り込んでありました。
それをみんな削除されました。
0:30 2010/12/24木曜日
過酷な不自由の狭間で
投げ出したい存在の約束
調子の狂った欲望に
無防備な庭は侵食された
平穏でいたい
アナタと
平穏は闘うことでしか得られない
私の
岐かれ道
項垂れない
惜しまない
慎みを遠ざけて
不合理を拒む
冬枯れの道を通り過ぎて
世界を穏やかに見晴らす
アナタの目の奥の清らかさを探り当てたい深夜
正義に焦がれるアナタと
正義の原理を証明しなければならない
私の
岐かれ道
2007年冬
私が一審二審最高裁と行く間のメール、社民党福嶋瑞穂、中北龍太郎の作った「鳥居正宏のときどきLOGOS」というサイトから脅迫され、買ったばかりのパソコンを押収され、メールを改竄・削除されている間に修理し今日まで使っていたパソコンのメールが立ち上がらなくなりました。
おそらくデータが削除されたでしょう。
法務省との度重なる上杉隆、戸井田徹、早川忠孝、小沢一郎などの人権侵害通報や文部科学省に対する天台宗の長保寺に対する住所氏名削除要請、瀬戸弘幸のメール削除要請、上杉隆のメール削除要請、Gooの記事表示の要請など数多くの人権侵害のコメント、記事などの削除要請のメールが削除されてしまいました。
何故そういうことをしたのか、Goo、Livedoor、exciteなどの削除要請の返事が酷い内容で、何度削除要請しても、「excite・・やくざサイト、右翼サイトと話し合え」とか、「Goo・・詩も記事も全部削除したら表示します」とか、「Livedoor・・10日待って削除されなければコメントを削除します」とか言うものでした。
不正アクセスによって、私が古書店に出したメールが削除され、数日後に自動返信メールが届いたこともあります。
何度かメールをやり取りしました。
・
削除された理由が分かりました。
上杉隆がTopにあった住所・氏名・電話番号ややくざサイトへのLINKなどのコメントを消していました。
しかし、他のコメントを消した訳ではなく、社民党が新しく少し古い記事に書き込んでいます。
・
鳥居正宏社民党、小沢一郎、上杉隆の記事を証拠としてメールに取り込んでありました。
それをみんな削除されました。
貴方達は、人を10年間脅迫し続けて、メールや証拠を消せば済むと思っているのですか?
・0:30 2010/12/24木曜日
2010年12月22日水曜日
明日が来るとも知れないのよ私には
Ruby Murray - 'You Are My First Love.'wmv (1956)
塗りつぶしたい
と思わない
塗りつぶしたい色がない
塗りつぶしたいと
思えない
塗りつぶしたいの黒に
そう
塗りつぶせないの黒には
.
食いつぶしてしまいました
パパに供えたお菓子
パパごめんね
あなたいいでしょ
だっておなかが少しもいっぱいにならないんだもの
言い訳ばかり
いつもしていた?ワタシ・・
言い訳なんて知らない言葉だった
貴方 お菓子はあと3つしかないわ
お盆はまだ行かないのに
何か言うたびに貴方のお皿からお菓子が消えます
パパはもう灰ですから食べません
ワタシが食べても
もう大きくなれないわね
お盆だから貴方が帰るなんてこんなに
少しも待ちもしないし
お盆だからって昨日の次に今日が来ただけで
明日が来るとも知れないのよ私には
貴方はもうどこにもいない
貴方はお盆だからって帰るようなそんな気もしない
貴方はいない
殺した相手は私が殺そうと思っています
もうほとんど殺してやりました
ワタシは毎日殺すことだけ思って生きています
みんなみんな殺すつもり
子供の頃からワタシは生きることなど意味がないと
思っていました
いつもどうせ死ぬのにと
思っていました
ワタシはワタシのことを知りませんでした
ワタシがどこにいるのかさえ分かりませんでした
今も生きる意味があるわけじゃありません
殺されるような気がしているから
意味があるような振りをしているだけ
貴方の箱の中とワタシのこのパソコンの前と
そこにある貴方の灰とワタシのこのもうワタシではないヒトのカタチと
少しも違ってはいません
ただ殺してからじゃないと死にません
みんなみんなみんなみんな黒く塗りつぶしてやります
彼らの明日と彼らの全てを黒く塗りつぶします
貴方と同じように灰にしてやります
貴方の遺灰を彼らが開け壁に塗り喉仏を砕き
だからワタシに許されています
みんな殺すこと
2:36 2009/08/15 金曜日
2010年12月21日火曜日
砂の惨め
Ruby Murray - Goodbye Jimmy, Goodbye (1959)
だまったまま 黙ったまま 黙って
見詰めていよう
まっしろ まっしろ 真っ白が
ふさわしい
それから
毀 (こぼ)れたすーぷを生甲斐のように
うっとりなめるあなたに
むずかしい歩き方はにがて
と遮る途(みち)
空けましょう 明けましょう 開けてみましょう
はずかしい窓 恥ずかしい部屋 恥しいひとの席
それから
机に肘をつきぼんやり眺めるあなたの混乱
戻れない午後の ひとの足踏み
いずれ
理性的に地球は回り
古い道を横切って
朝 あさ 汽車に乗ってひとり
わたしにだまされて座る悔恨の場所
肩の骨が洩らす砂の惨め
18:37 2010/02/07 日曜日
だまったまま 黙ったまま 黙って
見詰めていよう
まっしろ まっしろ 真っ白が
ふさわしい
それから
毀 (こぼ)れたすーぷを生甲斐のように
うっとりなめるあなたに
むずかしい歩き方はにがて
と遮る途(みち)
空けましょう 明けましょう 開けてみましょう
はずかしい窓 恥ずかしい部屋 恥しいひとの席
それから
机に肘をつきぼんやり眺めるあなたの混乱
戻れない午後の ひとの足踏み
いずれ
理性的に地球は回り
古い道を横切って
朝 あさ 汽車に乗ってひとり
わたしにだまされて座る悔恨の場所
肩の骨が洩らす砂の惨め
18:37 2010/02/07 日曜日
2010年12月20日月曜日
明日の天気は晴れ
Leonard Cohen - Here it is
うちらはな
歌を歌うやん
歌うときにはな
笑わなあかんねんで
うちらはな
歌を作るやん
幸せです
ゆわなあかんねんて
うちらはな
明日の天気のこと歌うやろ
なぁ
明日の天気は晴れや
明後日の天気も晴れやで
明々後日(しあさって)も
弥の明後日も
天気は晴れに決まっとる
ゆわなあかんねん
そのわけわな
いっぱい人がおって
人が悲しい顔をしとって
なぁ
人が寂しい心を隠しとって
なぁ
せめて
せめてやで
天気だけでも
晴れになれ
歌の中だけでいいやん
幸せや笑顔が欲しいらしいねんて
よう分からんけど
うちにはほんま分からへん
そやけど
今日はなぁ
こないゆうてみたかったんや
明日はきっといい天気やで
うちらはみんな幸せやろ
幸せに決まっとる
なぁあんた
そうやん
2005年1月
うちらはな
歌を歌うやん
歌うときにはな
笑わなあかんねんで
うちらはな
歌を作るやん
幸せです
ゆわなあかんねんて
うちらはな
明日の天気のこと歌うやろ
なぁ
明日の天気は晴れや
明後日の天気も晴れやで
明々後日(しあさって)も
弥の明後日も
天気は晴れに決まっとる
ゆわなあかんねん
そのわけわな
いっぱい人がおって
人が悲しい顔をしとって
なぁ
人が寂しい心を隠しとって
なぁ
せめて
せめてやで
天気だけでも
晴れになれ
歌の中だけでいいやん
幸せや笑顔が欲しいらしいねんて
よう分からんけど
うちにはほんま分からへん
そやけど
今日はなぁ
こないゆうてみたかったんや
明日はきっといい天気やで
うちらはみんな幸せやろ
幸せに決まっとる
なぁあんた
そうやん
2005年1月
2010年12月19日日曜日
カナシミノ遺伝子(徴兵制導入アメリカ万歳?)
Queen - Bohemian Rapsody HD
子供が町に
子供が歩道に
子供が公園に
いない
子供を何処へ
子供を何処に
若者を何処へ
老人は死ね
病人は死ね
白いはとはわたしを抱いてはくれない
おんなはうまない
おんなはこどものいのちの危うさを思うとコドモヲウメナイ
ひとのおんなもホモサピエンスダカラ
こどものいのちのアヤウサヲカンジテ
にほんのおんなはコドモヲウムノヲヤメル
にほんのおんなはコドモヲミナコロサレタカラ
カナシミノ遺伝子を持つからモウコドモハウマナイ
モウコドモヲウメナイ
白いはとはおんなを抱いてはくれない
子供が町に
子供が歩道に
子供が公園に
いない
子供を何処へ
若者が街角に
若者が仕事場に
若者が駅に
いない
若者は何処に
日本は滅びたがる
君は滅びたがる
彼らは終わりたがっている
彼らには目指す国家などなかった
彼らは保守とわめき
彼らはアメリカ万歳と叫び
君と岩と土と塩水を愛す
過去の愚かな行いよ再びと
守るだけのココロマズシキ人の懐古趣味
おんなはうまない
おんなはこどものいのちの短さを思うとコドモヲウメナイ
にほんのおんなもホモサピエンスダカラ
こどものいのちのアヤウサヲカンジテ
にほんのおんなはコドモヲウムノヲヤメル
にほんのおんなはコドモヲミナコロサレタカラ
カナシミノ遺伝子を持つからモウコドモハウマナイ
モウコドモヲウメナイ
白いはとはおんなを抱いてはくれない
20:21 2010/03/04 木曜日
・
おんなはこどものいのちの「危うさ」を思うとコドモヲウメナイ
おんなはこどものいのちの「短さ」を思うとコドモヲウメナイ
「」の言葉が不正アクセスによって削除されていました。
日本会議と社民党は仲良しで、徴兵制を導入したがっていますから、彼らによる削除です。
社民党は、沖縄米軍密着政党で、「もっともっと沖縄」しか言えません。
基地問題の闘争、その他色々ありました。
社民党に騙されて、又冬のボーナスをカンパにまわしている人がいます。
社民党系弁護士は、お金を儲けることに余念がありません。
・
21:06 2010/12/19日曜日
子供が町に
子供が歩道に
子供が公園に
いない
子供を何処へ
子供を何処に
若者を何処へ
老人は死ね
病人は死ね
白いはとはわたしを抱いてはくれない
おんなはうまない
おんなはこどものいのちの危うさを思うとコドモヲウメナイ
ひとのおんなもホモサピエンスダカラ
こどものいのちのアヤウサヲカンジテ
にほんのおんなはコドモヲウムノヲヤメル
にほんのおんなはコドモヲミナコロサレタカラ
カナシミノ遺伝子を持つからモウコドモハウマナイ
モウコドモヲウメナイ
白いはとはおんなを抱いてはくれない
子供が町に
子供が歩道に
子供が公園に
いない
子供を何処へ
若者が街角に
若者が仕事場に
若者が駅に
いない
若者は何処に
日本は滅びたがる
君は滅びたがる
彼らは終わりたがっている
彼らには目指す国家などなかった
彼らは保守とわめき
彼らはアメリカ万歳と叫び
君と岩と土と塩水を愛す
過去の愚かな行いよ再びと
守るだけのココロマズシキ人の懐古趣味
おんなはうまない
おんなはこどものいのちの短さを思うとコドモヲウメナイ
にほんのおんなもホモサピエンスダカラ
こどものいのちのアヤウサヲカンジテ
にほんのおんなはコドモヲウムノヲヤメル
にほんのおんなはコドモヲミナコロサレタカラ
カナシミノ遺伝子を持つからモウコドモハウマナイ
モウコドモヲウメナイ
白いはとはおんなを抱いてはくれない
20:21 2010/03/04 木曜日
・
おんなはこどものいのちの「危うさ」を思うとコドモヲウメナイ
おんなはこどものいのちの「短さ」を思うとコドモヲウメナイ
「」の言葉が不正アクセスによって削除されていました。
日本会議と社民党は仲良しで、徴兵制を導入したがっていますから、彼らによる削除です。
社民党は、沖縄米軍密着政党で、「もっともっと沖縄」しか言えません。
基地問題の闘争、その他色々ありました。
社民党に騙されて、又冬のボーナスをカンパにまわしている人がいます。
社民党系弁護士は、お金を儲けることに余念がありません。
・
21:06 2010/12/19日曜日
2010年12月18日土曜日
さくらの花を散らせますように
西島三重子 かげろう坂
似通う人に逢ったことはありません
似通う日々を送っています
似通う道に似通う花が咲く季節です
さくらが咲いた
と
聞きました
昨日は近くの神社で歌声が流れていました
あなたがいたから聞こえた音です
あなたがいたから其の歌を口ずさみもしました
あなたがいないからわたしの窓辺を避けるように流れて消えます
思い出は重い荷物です
さくらの花を見たくはありません
さくらの花を見てはいけません
さくらの花が早く散りますように
明日は雨が
明後日は風が
さくらの花を散らせますように
あの人のいないわたしがひとりさくらの花を見て
明日を思ってはいけません
あなたのことだけを思って
移り変わる季節とともに色褪せる
「人の春」のように
あなたを忘れたりしてはいけません
あなたの途切れた思いだけに拘泥し
あなたの美名を穢さぬよう
未亡人をもう死んだ人と読んで頂きます
にがわらいをしてる?
にがわらいもできない人でした
あなたも愛を知りませんでした
けれどあなたはいちばん愛することのできる人でした
わたしに愛することを教えてくれたのはあなたです
18:54 2010/04/05 月曜日
似通う人に逢ったことはありません
似通う日々を送っています
似通う道に似通う花が咲く季節です
さくらが咲いた
と
聞きました
昨日は近くの神社で歌声が流れていました
あなたがいたから聞こえた音です
あなたがいたから其の歌を口ずさみもしました
あなたがいないからわたしの窓辺を避けるように流れて消えます
思い出は重い荷物です
さくらの花を見たくはありません
さくらの花を見てはいけません
さくらの花が早く散りますように
明日は雨が
明後日は風が
さくらの花を散らせますように
あの人のいないわたしがひとりさくらの花を見て
明日を思ってはいけません
あなたのことだけを思って
移り変わる季節とともに色褪せる
「人の春」のように
あなたを忘れたりしてはいけません
あなたの途切れた思いだけに拘泥し
あなたの美名を穢さぬよう
未亡人をもう死んだ人と読んで頂きます
にがわらいをしてる?
にがわらいもできない人でした
あなたも愛を知りませんでした
けれどあなたはいちばん愛することのできる人でした
わたしに愛することを教えてくれたのはあなたです
18:54 2010/04/05 月曜日
2010年12月17日金曜日
寂しい心は誇り高く
西島三重子 一瞬の夏
さみしいこころは
潔癖で
冗長や蛇足を
好みません
さみしいこころは
潔く
悦びに
悲しみに
さっと席を譲ります
さみしいこころは
依怙地です
人と人の世に
背を向け
堅い机にうつ伏して
身動(じろ)ぎもせず
さみしいこころは
悠長で
居残った教室
赤く染まる時が帰った後も
席を立ちません
さみしいこころの勇断は
さみしいこころを受け容れ
暗い教室の片隅
ぽつんとひとり口にすることです
「ああ」と
「ああさみしい」
「あああ なんてさみしいんだ」
「ああ ああ なんてさみしいんだろう」
さみしいこころは
こうして冗長を取り戻して行くのです
さみしいこころは
さみしいこころが大好きで
寄りかかり凭れ合い
慰め合い分かち合い
大好きな振りをするのが大好きで
さみしいこころには
それぞれの行く先があり
さみしいこころは
それぞれに
抱き合うこともなく
強く
誇り高く
独り
忍びなくのです
2006年7月
・
22:54 2010/12/17金曜日
さみしいこころは
潔癖で
冗長や蛇足を
好みません
さみしいこころは
潔く
悦びに
悲しみに
さっと席を譲ります
さみしいこころは
依怙地です
人と人の世に
背を向け
堅い机にうつ伏して
身動(じろ)ぎもせず
さみしいこころは
悠長で
居残った教室
赤く染まる時が帰った後も
席を立ちません
さみしいこころの勇断は
さみしいこころを受け容れ
暗い教室の片隅
ぽつんとひとり口にすることです
「ああ」と
「ああさみしい」
「あああ なんてさみしいんだ」
「ああ ああ なんてさみしいんだろう」
さみしいこころは
こうして冗長を取り戻して行くのです
さみしいこころは
さみしいこころが大好きで
寄りかかり凭れ合い
慰め合い分かち合い
大好きな振りをするのが大好きで
さみしいこころには
それぞれの行く先があり
さみしいこころは
それぞれに
抱き合うこともなく
強く
誇り高く
独り
忍びなくのです
2006年7月
・
この詩は、社民党「鳥居正宏のときどきLOGOS」という偽名を実名だと偽る 中北龍太郎福嶋瑞穂作成のブログが私の書いていない記事を書いたと言って言いがかりをつけ、社民・自民・公明・大阪地検によって3年という長期間NETと 現実で脅迫を続け、私を逮捕状もなく、拘留延長許可もなく、大阪拘置所に鳩山由紀夫、千葉景子が24日間という違法な期間被疑者段階で拘留している間に改 竄されていますから、今直して投稿しました。
他のサイトの同じ詩は、改竄されている詩です。
・他のサイトの同じ詩は、改竄されている詩です。
22:54 2010/12/17金曜日
2010年12月16日木曜日
2010年12月15日水曜日
2010年12月14日火曜日
The power of the state kill me today
Cristina Branco - Água e Mel
I can't believe he died.
He dissappeared like the characters of my poem.
He dissappeared like the wind in the spring .
I had to resign myself to the fact that he was gone forever.
Please tell me why do you kill the love of my life.
Do you feel guilt about in the past decade.
I don't admit my guilt.
I don't permit the power of the state.
In the rain cherry blossoms are flowering.
He died in the spring.
The rain changed the snow on that day.
The power of the state kill him.
Please tell me why do you kill the love of my life.
Do you feel guilt about in the past decade.
I don't admit my guilt.
I don't admit the power of the state.
The power of the state kill me today.
I don't admit to myself my guilt.
Fall cherry blossoms in the rain.
Scatter cherry blossoms by the wind.
Dissapear Japan.
Dissapear Japan.
23:43 2010/04/12 Monday
2010年12月13日月曜日
だから今この窓の外
Sinéad O'Connor - Nothing Compares 2U
街の石畳を一枚一枚
屋根の瓦をひとつひとつ
人の姿をそれぞれに
丁寧に包み込んでほぐす
規定通りの柔らかな季節
遠慮(へだ)たる空を上手くこなせない
もつれる明らめと誇りとため息と
亦(また)閉じ込めて透き通った硝子の小瓶
叱られては黙る小犬の仕草
眺めるように演じる
お得意の役回り
引っ掛かったジッパー
脱げない晴れ晴れとしない日のコート
今この窓の外
浴びた入日
褪せる酔い
飲み乾す慣性の形容詞
こびり付いたほこり
だから今
この窓の外
そして
這い出して
この窓の外
這い出して
出て行くのよ
ni-na | 2008.07.24 Thu 16:17
街の石畳を一枚一枚
屋根の瓦をひとつひとつ
人の姿をそれぞれに
丁寧に包み込んでほぐす
規定通りの柔らかな季節
遠慮(へだ)たる空を上手くこなせない
もつれる明らめと誇りとため息と
亦(また)閉じ込めて透き通った硝子の小瓶
叱られては黙る小犬の仕草
眺めるように演じる
お得意の役回り
引っ掛かったジッパー
脱げない晴れ晴れとしない日のコート
今この窓の外
浴びた入日
褪せる酔い
飲み乾す慣性の形容詞
こびり付いたほこり
だから今
この窓の外
そして
這い出して
この窓の外
這い出して
出て行くのよ
ni-na | 2008.07.24 Thu 16:17
2010年12月12日日曜日
背の悲曲
西島三重子 かげろう坂
素焼きの植木鉢に当たる可視光線の角度や強度は変わらない
開けようとしたサッシュの止まった位置
私の中の竦(すく)み
算段したわけでもない戸惑いがこの日の蔭と日向をつくる
枯れていく季節の楽観的なひだまりに遊ぶ不運
私はここにいて
あなたは埒外(らちがい)にいて
ラスクは硬くて
私は座席のシートベルトに縛られて
あなたは重い荷物の理不尽に身動きできなくて
手を振った
いつからか涙ぐむことのできなくなった少女
あなたの長い影が
人の世のギブスに棲(す)む処罰に力なく微笑む
抱き締めたい
抱き締めても抱き締められない背の悲曲
踏みしだかれた秋(とき)の花壇に
終わりのない回り道に
あなたをさがす
私は白い黄昏にいて
あなたは上辺で薄情になれなくて
神さえ逃げたあの朝
私はバスの窓を開けて
あなたは残りの未練を捨てて
手を振った
2008年9月
「秋(とき)」
この言葉を私がブログに載せた直後、自分が出版した本に多用したのが、「平成海援隊DISCUSSION」の白川勝彦で、NET中に日本会議と社民党が、私のことを「寄生虫」と書いたのは、白川勝彦がその本の中で使っている「パラサイト」という言葉が基になっています。
国家公安委員長だった白川勝彦は、創価学会批判をしています。
公安と警察は、下働きに創価学会を使っています。
大嘘の書いてある本を買わされた読者がどれだけいるでしょう?
白川勝彦は現在弁護士です。
社民保坂展人とは旧知の仲です。
「平成海援隊DISCUSSION」で行われた、「家宅捜索断行!!」、「ついに送検!!」、「民事で慰謝料請求!!」などの中北龍太郎弁護士と社民党首福嶋瑞穂(弁護士)の警察・検察・養和病院・保健所情報を流す手伝いをしています。
白川勝彦元国家公安委員長は、社民党による脅迫・強要の共犯者です。
彼らが行った中傷と脅迫は、私の記事から削除され、プリントはたくさんあったのに全て盗まれました。
・
22:01 2010/12/12日曜日
素焼きの植木鉢に当たる可視光線の角度や強度は変わらない
開けようとしたサッシュの止まった位置
私の中の竦(すく)み
算段したわけでもない戸惑いがこの日の蔭と日向をつくる
枯れていく季節の楽観的なひだまりに遊ぶ不運
私はここにいて
あなたは埒外(らちがい)にいて
ラスクは硬くて
私は座席のシートベルトに縛られて
あなたは重い荷物の理不尽に身動きできなくて
手を振った
いつからか涙ぐむことのできなくなった少女
あなたの長い影が
人の世のギブスに棲(す)む処罰に力なく微笑む
抱き締めたい
抱き締めても抱き締められない背の悲曲
踏みしだかれた秋(とき)の花壇に
終わりのない回り道に
あなたをさがす
私は白い黄昏にいて
あなたは上辺で薄情になれなくて
神さえ逃げたあの朝
私はバスの窓を開けて
あなたは残りの未練を捨てて
手を振った
2008年9月
「秋(とき)」
この言葉を私がブログに載せた直後、自分が出版した本に多用したのが、「平成海援隊DISCUSSION」の白川勝彦で、NET中に日本会議と社民党が、私のことを「寄生虫」と書いたのは、白川勝彦がその本の中で使っている「パラサイト」という言葉が基になっています。
国家公安委員長だった白川勝彦は、創価学会批判をしています。
公安と警察は、下働きに創価学会を使っています。
大嘘の書いてある本を買わされた読者がどれだけいるでしょう?
白川勝彦は現在弁護士です。
社民保坂展人とは旧知の仲です。
「平成海援隊DISCUSSION」で行われた、「家宅捜索断行!!」、「ついに送検!!」、「民事で慰謝料請求!!」などの中北龍太郎弁護士と社民党首福嶋瑞穂(弁護士)の警察・検察・養和病院・保健所情報を流す手伝いをしています。
白川勝彦元国家公安委員長は、社民党による脅迫・強要の共犯者です。
彼らが行った中傷と脅迫は、私の記事から削除され、プリントはたくさんあったのに全て盗まれました。
・
22:01 2010/12/12日曜日
2010年12月11日土曜日
冬のレモンネード
ジリオラ・チンクエッティ 燕のように Volano Le Rondini japanese
雨が降るように樹木の窓から陽が降り注ぐ
濁った水溜りに雲が流れ過日の空が写る
有限花序で咲いた誇らしげな花
心のかたちがくちびるのかたちだからと
貴方に傾く炎を折り
縫い合わせたあの落失
見え透いた二元論で
男は女を手放し女は男を打ち消す
注文した冬のレモンネード
諳(そら)んじた恋の不運
感傷的な独唱が風にゆれ波に踊る人の世を
束の間の夢と覚え
拓(ひら)くことのなかった便りを走り読みすれば
形成できなかった明日がテーブルの上でほほ笑む
2009年1月20日20時29分
雨が降るように樹木の窓から陽が降り注ぐ
濁った水溜りに雲が流れ過日の空が写る
有限花序で咲いた誇らしげな花
心のかたちがくちびるのかたちだからと
貴方に傾く炎を折り
縫い合わせたあの落失
見え透いた二元論で
男は女を手放し女は男を打ち消す
注文した冬のレモンネード
諳(そら)んじた恋の不運
感傷的な独唱が風にゆれ波に踊る人の世を
束の間の夢と覚え
拓(ひら)くことのなかった便りを走り読みすれば
形成できなかった明日がテーブルの上でほほ笑む
2009年1月20日20時29分
2010年12月10日金曜日
呪文
Park Yong Ha Arena Tour 2008-2009 - 5 初めて出逢った日のように
貴方達と
君達の距(へだ)たり
私達の形式(かたち)が解(ほぐ)れ
僕達の形式(かたち)を貪(むさぼ)り
あなたのカタチと
わたしのカタチは捻じ曲がり
君の欺瞞は
僕に連帯を呼びかける
連なりたいあたし
連ならなければならないあたしたち
繋ぎたい手
繋ぎ止めたい足
繋いで何処にもやらないお前の全て
どう
きっと
淋しい
うらさびしい
どう
きっと
この景色
ごまかせない諦観(あきらめ)
悲しい 淋しい 愛してる
呪文が好き
悲しい淋しい愛してるが
苦笑いしてる
2007年秋
貴方達と
君達の距(へだ)たり
私達の形式(かたち)が解(ほぐ)れ
僕達の形式(かたち)を貪(むさぼ)り
あなたのカタチと
わたしのカタチは捻じ曲がり
君の欺瞞は
僕に連帯を呼びかける
連なりたいあたし
連ならなければならないあたしたち
繋ぎたい手
繋ぎ止めたい足
繋いで何処にもやらないお前の全て
どう
きっと
淋しい
うらさびしい
どう
きっと
この景色
ごまかせない諦観(あきらめ)
悲しい 淋しい 愛してる
呪文が好き
悲しい淋しい愛してるが
苦笑いしてる
2007年秋
2010年12月9日木曜日
おやすみ、君
「さらばシベリア鉄道」 大瀧詠一.wmv
君にお早うって言いたい
お早う
一人で言う
うじうじした気まずさは嫌いだ
こそこそした憎悪も嫌いだ
一番好きなのは
にょろにょろしたへび
は嫌いだ
一番好きなのは
君だ
絶対誰も読むなよ
くだらなさ
絶対誰も笑うなよ
僕の祈り
お喋りなすずめは嫌いだ
幸せに溺れる鯉は嫌いだ
一番好きなのは
めちゃくちゃな理屈
は嫌いだ
一番好きなのは
君だ
絶対誰も読むなよ
一心不乱
絶対誰も笑うなよ
僕の祈り
みすぼらしい僕の部屋は嫌いだ
物足りない僕の今日は嫌いだ
一番好きなのは
むずかしい結婚
は嫌いだ
一番好きなのは
自由
君におやすみって言いたい
おやすみ
一人で言う
2008年7月25日21:33金曜日
君にお早うって言いたい
お早う
一人で言う
うじうじした気まずさは嫌いだ
こそこそした憎悪も嫌いだ
一番好きなのは
にょろにょろしたへび
は嫌いだ
一番好きなのは
君だ
絶対誰も読むなよ
くだらなさ
絶対誰も笑うなよ
僕の祈り
お喋りなすずめは嫌いだ
幸せに溺れる鯉は嫌いだ
一番好きなのは
めちゃくちゃな理屈
は嫌いだ
一番好きなのは
君だ
絶対誰も読むなよ
一心不乱
絶対誰も笑うなよ
僕の祈り
みすぼらしい僕の部屋は嫌いだ
物足りない僕の今日は嫌いだ
一番好きなのは
むずかしい結婚
は嫌いだ
一番好きなのは
自由
君におやすみって言いたい
おやすみ
一人で言う
2008年7月25日21:33金曜日
2010年12月8日水曜日
命をかける沿線(福嶋瑞穂社民党は国民を潰す)
初めて出逢った日のように・・パク・ヨンハ
昼下がり
雑踏の中
呼び止める過酷
振り返り
瞬間乱れた息で
貴方の瞳の奥を探る
束の間の合意は赤く点滅し貴方は視線を逸らす
命をかける沿線は
ひたすら理不尽で
はしゃいでは崩れる視界
溜息を呑み込む
忘れた柔らかい微笑み
春の日をこの目で模写する日は来ないだろう
断片的な夢の中
忍耐はくたびれた顔で打ち明ける
無意味が連なる窓の外
迫る疎外の予感
陽射しが口ごもり
私は顔を伏せる
手を繋いで
少し力を籠めて
貴方の瞳の奥を探る
人の世が儚いものだとしても
心が揺れるものだとしても
明日の落魄を妄りに懼れず
私は啓上する貴方に
見境の無い支配の輪郭と形象
2008年4月7日月曜日15:29:27
・
・
福嶋瑞穂の公式のYoutubeがあります。
福嶋瑞穂は、FC2の自分とGooの保坂展人のブログと同じような名のブログ「鳥居正宏のときどきLOGOS 」を作って、Gooで詩を投稿していた私に近付き、三年かけて私を犯罪者にしてしまいました。
鳥居正宏という偽名と偽名で作った党員証を使った名誉毀損事件を自民安倍晋三、麻生太郎・公明太田昭宏と作り上げ、三年かけて私と家族の人生をめちゃくちゃにしました。
私と家族は三年間脅迫され、「逮捕が近い」、「近日民事で慰謝料請求!」「他のことで刑事告訴を準備中 !」と書いては、詩や記事を削除して盗み続けました。
プロバイダー2つとブログ40近くを偽名で解約しています。
・
私は 、NET中に住所氏名付きで書かれた中傷記事と中傷コメントのために、仕事も出来ず、兄弟の職場には毎日、大阪府警と大阪地検を使って脅迫電話をかけさせ続けました。
NET中の記事やコメントに、「年老いた母に寄生して生活」と書かれました。
働かせないようにしておいて、中傷をするのが福嶋瑞穂のしていることです。
私は夫に送って貰っていたお金で生活し、夫を殺され、夫の保険金を北陸銀行を使って盗まれてからは、「遺族年金と寡婦年金」で暮らしています。
兄弟が家に帰るなり、又電話をかけて脅しています。
母に対する脅迫は、現在も続いています。
私に対しても、現在も脅迫は続いています。
私達家族は、恐くて電話を受けることも郵便物を届けて貰うことさえ出来ません。
・
福嶋瑞穂と麻生、安倍など日本会議は、兄弟の会社の人間を使って、福嶋瑞穂や麻生、安倍が書き込みをさせた電話番号や住所がNET中に書いてあると兄弟を脅しました。
人の詳しい住所を誰が知っていますか?
私と兄弟が家族であることを誰が知っていますか?
母に対しては、身体障害者や、塗装職人を使ってひどいことをさせています。
塀にペンキをぶっ掛け、夜中に壁を剥がし、コンクリートをかけさせています。
社民党、自民党、公明党は、私からお金と株を一体いくら盗みましたか?
何千万円では済まないでしょう。
・
家は壊され、服を焼き、庭を焼き、靴を近所の泥棒に履かせて潰し、サンダルは4足も引き千切られています。
廊下に漂白剤を撒きます。
・
「上関原発」というYoutubeの中で福嶋瑞穂が言っていることを聞いてください。
「国策という名の下に押しつぶしていく・・・」と随分同情的なことを言っています。
いつも国民を潰す役割を担うのは、社民党です。
・
21:05 2010/12/08水曜日
昼下がり
雑踏の中
呼び止める過酷
振り返り
瞬間乱れた息で
貴方の瞳の奥を探る
束の間の合意は赤く点滅し貴方は視線を逸らす
命をかける沿線は
ひたすら理不尽で
はしゃいでは崩れる視界
溜息を呑み込む
忘れた柔らかい微笑み
春の日をこの目で模写する日は来ないだろう
断片的な夢の中
忍耐はくたびれた顔で打ち明ける
無意味が連なる窓の外
迫る疎外の予感
陽射しが口ごもり
私は顔を伏せる
手を繋いで
少し力を籠めて
貴方の瞳の奥を探る
人の世が儚いものだとしても
心が揺れるものだとしても
明日の落魄を妄りに懼れず
私は啓上する貴方に
見境の無い支配の輪郭と形象
2008年4月7日月曜日15:29:27
・
・
福嶋瑞穂の公式のYoutubeがあります。
福嶋瑞穂は、FC2の自分とGooの保坂展人のブログと同じような名のブログ「鳥居正宏のときどきLOGOS 」を作って、Gooで詩を投稿していた私に近付き、三年かけて私を犯罪者にしてしまいました。
鳥居正宏という偽名と偽名で作った党員証を使った名誉毀損事件を自民安倍晋三、麻生太郎・公明太田昭宏と作り上げ、三年かけて私と家族の人生をめちゃくちゃにしました。
私と家族は三年間脅迫され、「逮捕が近い」、「近日民事で慰謝料請求!」「他のことで刑事告訴を準備中 !」と書いては、詩や記事を削除して盗み続けました。
プロバイダー2つとブログ40近くを偽名で解約しています。
・
私は 、NET中に住所氏名付きで書かれた中傷記事と中傷コメントのために、仕事も出来ず、兄弟の職場には毎日、大阪府警と大阪地検を使って脅迫電話をかけさせ続けました。
NET中の記事やコメントに、「年老いた母に寄生して生活」と書かれました。
働かせないようにしておいて、中傷をするのが福嶋瑞穂のしていることです。
私は夫に送って貰っていたお金で生活し、夫を殺され、夫の保険金を北陸銀行を使って盗まれてからは、「遺族年金と寡婦年金」で暮らしています。
兄弟が家に帰るなり、又電話をかけて脅しています。
母に対する脅迫は、現在も続いています。
私に対しても、現在も脅迫は続いています。
私達家族は、恐くて電話を受けることも郵便物を届けて貰うことさえ出来ません。
・
福嶋瑞穂と麻生、安倍など日本会議は、兄弟の会社の人間を使って、福嶋瑞穂や麻生、安倍が書き込みをさせた電話番号や住所がNET中に書いてあると兄弟を脅しました。
人の詳しい住所を誰が知っていますか?
私と兄弟が家族であることを誰が知っていますか?
母に対しては、身体障害者や、塗装職人を使ってひどいことをさせています。
塀にペンキをぶっ掛け、夜中に壁を剥がし、コンクリートをかけさせています。
社民党、自民党、公明党は、私からお金と株を一体いくら盗みましたか?
何千万円では済まないでしょう。
・
家は壊され、服を焼き、庭を焼き、靴を近所の泥棒に履かせて潰し、サンダルは4足も引き千切られています。
廊下に漂白剤を撒きます。
・
「上関原発」というYoutubeの中で福嶋瑞穂が言っていることを聞いてください。
「国策という名の下に押しつぶしていく・・・」と随分同情的なことを言っています。
いつも国民を潰す役割を担うのは、社民党です。
・
21:05 2010/12/08水曜日
2010年12月7日火曜日
2010年12月6日月曜日
夢を見ない
Park Yong Ha Arena Tour 2008-2009 - 5 初めて出逢った日のように
街は夏枯れて寂れていなければならない
路上はさながら砂漠でなければならない
指先は冷えて安逸を探し求めてはならない
坂道は一途に登りつめなければならない
扉の向こうに景色はなく振り返ると使い果たした昨日の紙片
今日は明日を思わせてはならない
夢は見ない
蝋燭はひたすら燃え続けなければならない
白は雪のように儚いものがたりでなければならない
風は花を散らせ季節を運び形あるものを失わせ
夕べに帰らぬ人を求めず
今日は明日を思わせてはならない
夢は見ない
現(うつつ)を奪われた鳥
それとなく鳥であれ
翼を欠いたら明らめて落ちればよい
途切れた空歪んだ空
私が飛ばない空私が飛べない空
今成しえない憧れを抱いて見上げる
私のいない今日私がいない明日
夢を見ない
2009年1月25日日曜日11時47分
街は夏枯れて寂れていなければならない
路上はさながら砂漠でなければならない
指先は冷えて安逸を探し求めてはならない
坂道は一途に登りつめなければならない
扉の向こうに景色はなく振り返ると使い果たした昨日の紙片
今日は明日を思わせてはならない
夢は見ない
蝋燭はひたすら燃え続けなければならない
白は雪のように儚いものがたりでなければならない
風は花を散らせ季節を運び形あるものを失わせ
夕べに帰らぬ人を求めず
今日は明日を思わせてはならない
夢は見ない
現(うつつ)を奪われた鳥
それとなく鳥であれ
翼を欠いたら明らめて落ちればよい
途切れた空歪んだ空
私が飛ばない空私が飛べない空
今成しえない憧れを抱いて見上げる
私のいない今日私がいない明日
夢を見ない
2009年1月25日日曜日11時47分
2010年12月5日日曜日
正直人の世には向きません
中森明菜 予感
君は性善説信奉者
世の中いい人だらけ
擦れ違い様に斬りつけられても
へらへらするのかい
それとも
話し合おうってなこと言ってみるのかい
笑えるぜ
何百年経っても大地が私を消化しても
変わらない
周りがぬめぬめぐちゃぐちゃごにょごにょ
ああもう
心底醜いものだらけになっても
変わらない
程好い冷気を含んだ透明な空気が
褐色のべとついたガスに変わっても
私は変わらない
いえ
実のところ怯えています
私は変われない
私は小さくて
憎しみを蓄えることができません
私は愚かで
腐敗したものとそうでないものの区別がつきません
悪意と善意は同じ顔で近付いて来ます
ありったけの誠実で立ち向かうのですが
いつも見当外れで
正直人の世には向きません
2004年
社民党と日本会議はNETで犯罪を犯して来ましたから、NETやGOOやLOGOSを全角で書いて欲しくないので何度直しても半角にします。
偽名「鳥居正宏」の名を使って、社民党と日本会議が株不正売買、不正措置入院証拠隠滅の犯罪を犯した証拠です。
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この頃、NETは現在と同じ状況で、今以上、ブログ会社を挙げての書き込みと思われる中傷でいっぱいでした。
私は被害を受け、夫を亡くし、損害も甚大ではありますが、改竄されてもブログやプロバイダーを「鳥居正宏」偽名で解約、削除されても書き続けて来たことで、私がNETを変えたと思っています。
Gooの詩のブログ「嘘吐き」で囲まれて中傷されました。
社民党、自民公明政権は、その頃も、詩や記事をネタに組織的に中傷を行っていました。
詩の更新は殆どなく、中傷が終わったら、いなくなるというワンパターンの手法は、社民党「鳥居正宏のときどきLOGOS」と同じです。
私はNETで中傷され、その中傷が私を覗き見していないと分からない内容であることを知っています。
しかし、そのことを話しても、理解して貰うのは難しく、詩を発表するにはNET以外になく、私はブログで詩を書き続けました。
CDに取ってあったものも、ノートに書いたものも、ブログを印刷したものも、社民党の名で大阪府警、大阪地検が持って行ったまま返さず、残っていた詩や記事は、鳩山由紀夫の名で被疑者段階で大阪拘置所に私を違法拘留している24日間に殆ど盗まれてしまいました。
今残っているのは、日付まで削除され、改竄された詩です。
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23:00 2010/12/05日曜日
君は性善説信奉者
世の中いい人だらけ
擦れ違い様に斬りつけられても
へらへらするのかい
それとも
話し合おうってなこと言ってみるのかい
笑えるぜ
何百年経っても大地が私を消化しても
変わらない
周りがぬめぬめぐちゃぐちゃごにょごにょ
ああもう
心底醜いものだらけになっても
変わらない
程好い冷気を含んだ透明な空気が
褐色のべとついたガスに変わっても
私は変わらない
いえ
実のところ怯えています
私は変われない
私は小さくて
憎しみを蓄えることができません
私は愚かで
腐敗したものとそうでないものの区別がつきません
悪意と善意は同じ顔で近付いて来ます
ありったけの誠実で立ち向かうのですが
いつも見当外れで
正直人の世には向きません
2004年
社民党と日本会議はNETで犯罪を犯して来ましたから、NETやGOOやLOGOSを全角で書いて欲しくないので何度直しても半角にします。
偽名「鳥居正宏」の名を使って、社民党と日本会議が株不正売買、不正措置入院証拠隠滅の犯罪を犯した証拠です。
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この頃、NETは現在と同じ状況で、今以上、ブログ会社を挙げての書き込みと思われる中傷でいっぱいでした。
私は被害を受け、夫を亡くし、損害も甚大ではありますが、改竄されてもブログやプロバイダーを「鳥居正宏」偽名で解約、削除されても書き続けて来たことで、私がNETを変えたと思っています。
Gooの詩のブログ「嘘吐き」で囲まれて中傷されました。
社民党、自民公明政権は、その頃も、詩や記事をネタに組織的に中傷を行っていました。
詩の更新は殆どなく、中傷が終わったら、いなくなるというワンパターンの手法は、社民党「鳥居正宏のときどきLOGOS」と同じです。
私はNETで中傷され、その中傷が私を覗き見していないと分からない内容であることを知っています。
しかし、そのことを話しても、理解して貰うのは難しく、詩を発表するにはNET以外になく、私はブログで詩を書き続けました。
CDに取ってあったものも、ノートに書いたものも、ブログを印刷したものも、社民党の名で大阪府警、大阪地検が持って行ったまま返さず、残っていた詩や記事は、鳩山由紀夫の名で被疑者段階で大阪拘置所に私を違法拘留している24日間に殆ど盗まれてしまいました。
今残っているのは、日付まで削除され、改竄された詩です。
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23:00 2010/12/05日曜日