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涸れた倦み

  • 人間をつくりたいひと - 1月1日からThe Grapes of Wrathを翻訳し始めました。ドイツ系アメリカ人Jhon Steinbeckの作品です。邦題は「怒りの葡萄」です。私は邦題を付けていません。ヘンリィ・フォンダで映画化されていますが、字幕はありません。文庫本で上中下と3冊になる長さです。昨日はセンテンス二つ、今日は長いセ...
    7 か月前

涸れた倦み

2012年7月10日火曜日

だけの世界

JOAN BAEZ ~ The Lily Of The West ~

だけの世界/吉本隆明山口美江は病死ではない
遠慮のない人と遠慮のない話をして
遠慮のない暮らしをしたいと思いました
顔の醜い人は顔をナオシマショウ
顔は何度でも直せます
美しい女と男だけの世界をツクリマショウ

汚れていない人と穢れのない話をして
穢れのない暮らしをしたいと思いました
青い果実をムサボリマショウ
果実は幾らでもあります
若い女と若い男だけの世界をツクリマショウ

愛する人に仕え貴方に身を埋(うず)め
こころやさしく暮らしたいと思いました
不幸の影をオオイマショウ
愛の布は繰り返し繕えます
欠けて往くものと曇るものをコバミマショウ

望みのない戦(いくさ)に望みのない国の形
甘い調べに囚われます
玩具の体を渦中にササゲマショウ
美しい人形は幾らでも作れます
煙った夜と狂った街をモトニモドシテ

一つの定めに一つの光に依りたいと思いました
誰よりも先に胸を刺します
手蔓を求め生き延びる部屋にはカエリマセン
文字なら幾らでも書けます言葉なら幾らでも話せます
人は幾らもいません
寄せる波と崩れる砂遠い国にイキマショウ

後先も考えずに貴方の為に
貴方だけの為に立ち止まりたいと思いました
知り尽くす事が身の置き所を失う事だとシラズ
許す事が自由を奪う事だとシラズ
異なる道筋は争う程あります

易きを避けて役に立ちたいと思いました
色を失くす六月の
迫る誌面の畸形をカクシマショウ
預けた日は常に遅く暮れます
惜しむ交わりも振り返るいのちも服毒ニヒトシイ

かもめは戸惑いに空を塞ぐ
空は其れをいとおしみ憂えを成す
人と地を等閑(なおざり)にシマショウ
名は砂漠を流離(さすら)い争いは砂に舞います
尽きない世の渇望水に流し星と流れ誰をナグサメマショウ

実体のない恵みに実体のない果実
赤く熟し燃えて終始匂う
望みを離れ乾いて欠刻をユウシマス
野辺に咲く偽りの白い花
人を離れ乾いてくちびるをカキマス

傍らで恥を繋ぎ己を低く定め
作り事で苦汁を舐めたいと思いました
朝の光に揺れ露にムスバレマショウ
川を忘れて海へ人は往きたい
人と人の間の赤い海へタドリツキタイ

ドアを出て貴方の為でもなく私の為でもなく
重んじるものや手の届かぬものに触れようと思いました
危ぶむほどどっちつかずで見当チガイデス
通りは翳るばかりです
触れるとみな無形、非さえカサネラレナイ

愛する人の声を聞き愛する人に気付かれず
夕暮れの雨に打たれたいと思いました
痛んだ感傷をタタミマショウ
僅かな余白にさえ書き記す昔の物語り
一度限りの闇、トジコメラレタ厚い壁

幸せの種を撒いて水をやって
幸せの花を食卓に飾ろうと思いました
不幸な人は幸せをカイマショウ
貴方の幸せはお金で買えます
幸せとお金だけの不幸せな家をツクリマショウ

初めての恋を誰にも知らせたくなくて
浴びる程のお酒を飲もうと思いました
蝋燭を点して獣にナリマショウ
恋など幾つもあります
私とナルシズムだけで船に乗り小波に筋道をミダシマス

気付かない内に疎んじられ
気付かない内に忘れられたいと思いました
愛の悦びに比べられるものがミツカリマセン
恋など幾つもあります
男など幾らでもいます
痛い思いなど放ってオキマショウ

貴方の絵を描き貴方の家に帰り
私が欲しいものを置き去りにした事をシリマシタ
一つ掴むと一つ落とし一つ拾おうとして皆投げ出している
人の顔など幾つもあります
此処から逃げる場所はイクラデモアリマス

自由の場所を占めるのは頼りない疵痕
自由を描き図形の上を行きつ戻りつするツバメになりたいと思いました
ツバメは地上に秩序を期待しながら戦場をミザルヲエマセン
青い空は地上に絶えた都市を見ながら
人が歩く一筋の道の上にヒロガリマス

激しい恋を終え才能を捨て結婚して
人間らしい輪郭でいようと思いました
23歳までに込み入った重い荷はナゲダシマショウ
代わりに人の子をお腹に創造しましょう
神様になるには子供を宿すのがチカミチデス

線が途切れる点が消える
中心が定まらない地球にスミマスカ?
視線を挫く視点が片寄る
浮かれた人と損なわれた人の住む地球にスメマスカ?
負けた者と規準を持たない者が
原子に力を付け太陽に熱をサイソクシマシタ

林檎は
無花果は
葡萄は
さびしい形の花をサカセル
お酒に酔ってさびしい形の布団に円く眠る
有るべきさびしい形を模した身に逃げ道はない
風の音も風の匂いもワスレテシマッタ

虚像に基づく実体に囚われ
人間に分類されたいと思いました
於く霜に草木(そうもく)はチョウラクスル
思い込みが群がり虚名は集まる
お終い終わり終結終止を忙(せわ)しくトナエマショウ
思いがけなく晴れやかないのちなどモウイラナイ

再び汚れのないものになれるでしょうか
再び散らばった詩は元にモドサレルデショウカ
再び私の目が元にモドルデショウカ
再び私の耳が元にモドルデショウカ
二度と私の皮膚はきめ細かな傷のない皮膚にはモドリマセン
二度と私の足は美しい傷のない足にはモドリマセン
二度と私の手は美しい傷のない手にはモドリマセン
死ぬか生きるかと言えば私はシニマス

私はシニマス
私はシニマスと書かずにシニマス
死ぬだけでいいなんてとても素敵
貴方のいない幸福はイリマセン
欠けたところしかない此の部屋此の人間としての身体
テレビの中の人々は何度でも顔を変えるでしょう
貴方方が殺した人はカエリマセン

獣欲を恣(ほしいまま)にしても狂いのない精神
ぞんざいな脳外科医の段取りの良い命と心の遮断
際限なく人の立ち直りを遅らせる裁判官の判決
獣欲を恣(ほしいまま)にしてクルワナイ
百獣を道に放つ道理に放つ
獣欲を恣(ほしいまま)にしてネムラナイネムレナイ

取るに足らぬあらすじを書いて人を誘い込んで
気に入った歌だけ歌って暮らそうと思いました
月影で桁外れの大きな南瓜と理想を繋ぎ合わせ
硝子の靴を履いてマッテイマシタ
南瓜なら幾らでも畑にあります
仕掛けた美しい情け自ら罠にオチマス

紅の唇薔薇の頬
絡む蔓(かずら)枯れ木に絡む私をムサボッテ
命の使い道を知らずにつまらない今日
日は何処へともなく暮れて往きます
一人死ぬ前に急いで詩をカイテオキマス

すらすら書こうとしてだらだら過ぎる
薄い水薄い空にナリタクアリマセン
晴れがましい事も降る雨の様に
涙にツラナリマス
遅い昼許す事も許されない事もない
人の灰に詩の手懸りを探します

僅かの例外に差す影
見えるものみなまだら
有るものにときめき有るものをシリゾケル
移り変わる歌と爪に少しだけ直走(ひたはし)るものがあるとすれば
芯から味気ない肉の傾き
囚われて弁えない硝子の靴がコワレタカラワラッテ

お終いに花は遠ざかり時代は白く
飾り立てた窓辺の広がりにネタコトガアリマス
鉢に植えて弄んだ人参
雨に削られた翼
私が選ぶ人とシーンをオカシテハナラナイ

また通りに逃げた当てにならないもの
日は落ち上手く立ち回ったガラスの靴をヌギマス
塵(ごみ)捨て場に塵(ごみ)
死体置き場に死体
僻目僻耳僻歌僻事(ひがごと)を一日キカサレマス
日の当たらない広がりにフルエテイマス

22:47 2012/06/21木曜日


上杉隆と夫を殺す手伝いをした文化放送は、

ニッポン放送と共にフジサンケイグループのラジオ部門を構成。
ラジオネットワーク「NRN」のキー局。
野坂昭如は、文化放送、毎日新聞協力者。
「朝まで大嘘テレビテレ朝」出演大島渚、野坂昭如、私を犯罪者だと罵り続け、住所氏名有りもしない前科を書き続けて家族と私達を恐怖のぞん底に落とした戸井田徹と、皆さん、日本語と日本人を弄んだ方々は死んだも同然の姿になります。

聖パウロ修道会(文化放送筆頭株主)が1951年に設立した、財団法人日本文化放送協会(略称 NCB)
旺文社は主要株主
テレビ東京グループに出資・・伊藤洋一の記事を投稿と同時に、三井化学火災。
箱根駅伝中継は日本テレビが協力
埼玉西武ライオンズ
ニッポン放送筆頭株主
2005年2月ライブドア(時間外取引)・・ライブドアはパソコンに侵入し、メールを書き換える会社で、鳥取県警、総務省、警視は不正侵入の手伝いをするのが仕事ですから、無罪です。
永田寿康さんは自公政権と民主党共産党社民党、Livedoorに殺されました。

NHKラジオ第1放送が送信所・・桜の木(死体が埋めてあるという意味です。)
福島県南部、山梨県峡東地域、長野県東信地方、新潟県、静岡県東部・伊豆地域などで終日受信可能・・地震は起こす事も可能です。
送信機・・東芝製(私の東芝の株を誰が大損させたか?安倍晋三の後場開催同時辞任が日本の全企業を壊滅的状態に陥れています。)

安倍晋三と人体実験推進殺人企業中国電力(中国電力は変電気付き10数メートルの電信柱を米子市の私が住む住宅街に設置しました。)が日本を亡ぼします。

送信局舎も1階約212m²、2階約94m²戸田建設施工で増築
NHKからレッドパージされた職員を大量採用
聖パウロ修道会と聖パウロ女子修道会は局運営からの撤退を余儀なくされ、財団法人は解散。代わって東京急行電鉄や旺文社、大日本印刷、小学館、講談社、東映等、財界・出版界の出資による株式会社文化放送が1956年に設立され、2月14日放送免許が引き継がれた。
初代社長には、労務対策に長けた水野成夫(当時経団連理事・国策パルプ社長。後に産経新聞社長・フジテレビ初代社長)が就任。
東京消防庁の協力

吉田照美
大竹まこと
武田鉄也
小島慶子
阿川佐和子
眞鍋かをり
光浦靖子
室井佑月
山本モナ
西川史子
森永卓郎
山口一臣
笑福亭笑瓶
おすぎ
文化放送には吉田照美と小島慶子、上杉隆が共演していました。
夫は小島慶子NHK教育テレビが殺した、吉田照美が殺したと言えます。
彼らは国民を殺害する協力者です。

フジ産経、日テレの要請で山口美江は米子に私の翻訳の投稿妨害と窃盗に来る予定でした。
しかし殺されています。
それは、日本人、朝鮮人、中国人が電気を人間の体に流し続け、毎日二十四時間死刑執行を続ける者への死の宣告です。
吉本隆明も病死ではなく、死刑です。
私が吉本の記事を書き終えると同時に死んでいます。
創価学会、キリスト教会員、日蓮宗、神道、天台宗、山口組は全員必ず殺され、宗教は絶えます。

国民を殺害している
三井グループ
三菱グループ
西武グループ
日テレ
フジサンケイ
小学館
講談社
三省堂
思潮社
青土社
新潮社
は消えます。
消えなかったら必ず消します。

イギリス人女性、東電女子社員を殺したのは、総務省、公安、創価学会、キリスト教徒、日蓮宗、天台宗、神道、山口組、日本財団です。

2012年7月9日月曜日

だけの世界

Joan Baez - A Hard Rain's A-Gonna Fall

遠慮のない人と遠慮のない話をして
遠慮のない暮らしをしたいと思いました
顔の醜い人は顔をナオシマショウ
顔は何度でも直せます
美しい女と男だけの世界をツクリマショウ

汚れていない人と穢れのない話をして
穢れのない暮らしをしたいと思いました
青い果実をムサボリマショウ
果実は幾らでもあります
若い女と若い男だけの世界をツクリマショウ

愛する人に仕え貴方に身を埋(うず)め
こころやさしく暮らしたいと思いました
不幸の影をオオイマショウ
愛の布は繰り返し繕えます
欠けて往くものと曇るものをコバミマショウ

望みのない戦(いくさ)に望みのない国の形
甘い調べに囚われます
玩具の体を渦中にササゲマショウ
美しい人形は幾らでも作れます
煙った夜と狂った街をモトニモドシテ

一つの定めに一つの光に依りたいと思いました
誰よりも先に胸を刺します
手蔓を求め生き延びる部屋にはカエリマセン
文字なら幾らでも書けます言葉なら幾らでも話せます
人は幾らもいません
寄せる波と崩れる砂遠い国にイキマショウ

後先も考えずに貴方の為に
貴方だけの為に立ち止まりたいと思いました
知り尽くす事が身の置き所を失う事だとシラズ
許す事が自由を奪う事だとシラズ
異なる道筋は争う程あります

易きを避けて役に立ちたいと思いました
色を失くす六月の
迫る誌面の畸形をカクシマショウ
預けた日は常に遅く暮れます
惜しむ交わりも振り返るいのちも服毒ニヒトシイ

かもめは戸惑いに空を塞ぐ
空は其れをいとおしみ憂えを成す
人と地を等閑(なおざり)にシマショウ
名は砂漠を流離(さすら)い争いは砂に舞います
尽きない世の渇望水に流し星と流れ誰をナグサメマショウ

実体のない恵みに実体のない果実
赤く熟し燃えて終始匂う
望みを離れ乾いて欠刻をユウシマス
野辺に咲く偽りの白い花
人を離れ乾いてくちびるをカキマス

傍らで恥を繋ぎ己を低く定め
作り事で苦汁を舐めたいと思いました
朝の光に揺れ露にムスバレマショウ
川を忘れて海へ人は往きたい
人と人の間の赤い海へタドリツキタイ

ドアを出て貴方の為でもなく私の為でもなく
重んじるものや手の届かぬものに触れようと思いました
危ぶむほどどっちつかずで見当チガイデス
通りは翳るばかりです
触れるとみな無形、非さえカサネラレナイ

愛する人の声を聞き愛する人に気付かれず
夕暮れの雨に打たれたいと思いました
痛んだ感傷をタタミマショウ
僅かな余白にさえ書き記す昔の物語り
一度限りの闇、トジコメラレタ厚い壁

幸せの種を撒いて水をやって
幸せの花を食卓に飾ろうと思いました
不幸な人は幸せをカイマショウ
貴方の幸せはお金で買えます
幸せとお金だけの不幸せな家をツクリマショウ

初めての恋を誰にも知らせたくなくて
浴びる程のお酒を飲もうと思いました
蝋燭を点して獣にナリマショウ
恋など幾つもあります
私とナルシズムだけで船に乗り小波に筋道をミダシマス

気付かない内に疎んじられ
気付かない内に忘れられたいと思いました
愛の悦びに比べられるものがミツカリマセン
恋など幾つもあります
男など幾らでもいます
痛い思いなど放ってオキマショウ

貴方の絵を描き貴方の家に帰り
私が欲しいものを置き去りにした事をシリマシタ
一つ掴むと一つ落とし一つ拾おうとして皆投げ出している
人の顔など幾つもあります
此処から逃げる場所はイクラデモアリマス

自由の場所を占めるのは頼りない疵痕
自由を描き図形の上を行きつ戻りつするツバメになりたいと思いました
ツバメは地上に秩序を期待しながら戦場をミザルヲエマセン
青い空は地上に絶えた都市を見ながら
人が歩く一筋の道の上にヒロガリマス

激しい恋を終え才能を捨て結婚して
人間らしい輪郭でいようと思いました
23歳までに込み入った重い荷はナゲダシマショウ
代わりに人の子をお腹に創造しましょう
神様になるには子供を宿すのがチカミチデス

線が途切れる点が消える
中心が定まらない地球にスミマスカ?
視線を挫く視点が片寄る
浮かれた人と損なわれた人の住む地球にスメマスカ?
負けた者と規準を持たない者が
原子に力を付け太陽に熱をサイソクシマシタ

林檎は
無花果は
葡萄は
さびしい形の花をサカセル
お酒に酔ってさびしい形の布団に円く眠る
有るべきさびしい形を模した身に逃げ道はない
風の音も風の匂いもワスレテシマッタ

虚像に基づく実体に囚われ
人間に分類されたいと思いました
於く霜に草木(そうもく)はチョウラクスル
思い込みが群がり虚名は集まる
お終い終わり終結終止を忙(せわ)しくトナエマショウ
思いがけなく晴れやかないのちなどモウイラナイ

再び汚れのないものになれるでしょうか
再び散らばった詩は元にモドサレルデショウカ
再び私の目が元にモドルデショウカ
再び私の耳が元にモドルデショウカ
二度と私の皮膚はきめ細かな傷のない皮膚にはモドリマセン
二度と私の足は美しい傷のない足にはモドリマセン
二度と私の手は美しい傷のない手にはモドリマセン
死ぬか生きるかと言えば私はシニマス

私はシニマス
私はシニマスと書かずにシニマス
死ぬだけでいいなんてとても素敵
貴方のいない幸福はイリマセン
欠けたところしかない此の部屋此の人間としての身体
テレビの中の人々は何度でも顔を変えるでしょう
貴方方が殺した人はカエリマセン

獣欲を恣(ほしいまま)にしても狂いのない精神
ぞんざいな脳外科医の段取りの良い命と心の遮断
際限なく人の立ち直りを遅らせる裁判官の判決
獣欲を恣(ほしいまま)にしてクルワナイ
百獣を道に放つ道理に放つ
獣欲を恣(ほしいまま)にしてネムラナイネムレナイ

取るに足らぬあらすじを書いて人を誘い込んで
気に入った歌だけ歌って暮らそうと思いました
月影で桁外れの大きな南瓜と理想を繋ぎ合わせ
硝子の靴を履いてマッテイマシタ
南瓜なら幾らでも畑にあります
仕掛けた美しい情け自ら罠にオチマス

紅の唇薔薇の頬
絡む蔓(かずら)枯れ木に絡む私をムサボッテ
命の使い道を知らずにつまらない今日
日は何処へともなく暮れて往きます
一人死ぬ前に急いで詩をカイテオキマス

すらすら書こうとしてだらだら過ぎる
薄い水薄い空にナリタクアリマセン
晴れがましい事も降る雨の様に
涙にツラナリマス
遅い昼許す事も許されない事もない
人の灰に詩の手懸りを探します

僅かの例外に差す影
見えるものみなまだら
有るものにときめき有るものをシリゾケル
移り変わる歌と爪に少しだけ直走(ひたはし)るものがあるとすれば
芯から味気ない肉の傾き
囚われて弁えない硝子の靴がコワレタカラワラッテ

19:15 2012/06/20水曜日

2012年7月8日日曜日

だけの世界

Joan baez - Farewell Angelina -
遠慮のない人と遠慮のない話をして
遠慮のない暮らしをしたいと思いました
顔の醜い人は顔をナオシマショウ
顔は何度でも直せます
美しい女と男だけの世界をツクリマショウ

汚れていない人と穢れのない話をして
穢れのない暮らしをしたいと思いました
青い果実をムサボリマショウ
果実は幾らでもあります
若い女と若い男だけの世界をツクリマショウ

愛する人に仕え貴方に身を埋(うず)め
こころやさしく暮らしたいと思いました
不幸の影をオオイマショウ
愛の布は繰り返し繕えます
欠けて往くものと曇るものをコバミマショウ

望みのない戦(いくさ)に望みのない国の形
甘い調べに囚われます
玩具の体を渦中にササゲマショウ
美しい人形は幾らでも作れます
煙った夜と狂った街をモトニモドシテ

一つの定めに一つの光に依りたいと思いました
誰よりも先に胸を刺します
手蔓を求め生き延びる部屋にはカエリマセン
文字なら幾らでも書けます言葉なら幾らでも話せます
人は幾らもいません
寄せる波と崩れる砂遠い国にイキマショウ

後先も考えずに貴方の為に
貴方だけの為に立ち止まりたいと思いました
知り尽くす事が身の置き所を失う事だとシラズ
許す事が自由を奪う事だとシラズ
異なる道筋は争う程あります

易きを避けて役に立ちたいと思いました
色を失くす六月の
迫る誌面の畸形をカクシマショウ
預けた日は常に遅く暮れます
惜しむ交わりも振り返るいのちも服毒ニヒトシイ

かもめは戸惑いに空を塞ぐ
空は其れをいとおしみ憂えを成す
人と地を等閑(なおざり)にシマショウ
名は砂漠を流離(さすら)い争いは砂に舞います
尽きない世の渇望水に流し星と流れ誰をナグサメマショウ

実体のない恵みに実体のない果実
赤く熟し燃えて終始匂う
望みを離れ乾いて欠刻をユウシマス
野辺に咲く偽りの白い花
人を離れ乾いてくちびるをカキマス

傍らで恥を繋ぎ己を低く定め
作り事で苦汁を舐めたいと思いました
朝の光に揺れ露にムスバレマショウ
川を忘れて海へ人は往きたい
人と人の間の赤い海へタドリツキタイ

ドアを出て貴方の為でもなく私の為でもなく
重んじるものや手の届かぬものに触れようと思いました
危ぶむほどどっちつかずで見当チガイデス
通りは翳るばかりです
触れるとみな無形、非さえカサネラレナイ

愛する人の声を聞き愛する人に気付かれず
夕暮れの雨に打たれたいと思いました
痛んだ感傷をタタミマショウ
僅かな余白にさえ書き記す昔の物語り
一度限りの闇、トジコメラレタ厚い壁

幸せの種を撒いて水をやって
幸せの花を食卓に飾ろうと思いました
不幸な人は幸せをカイマショウ
貴方の幸せはお金で買えます
幸せとお金だけの不幸せな家をツクリマショウ

初めての恋を誰にも知らせたくなくて
浴びる程のお酒を飲もうと思いました
蝋燭を点して獣にナリマショウ
恋など幾つもあります
私とナルシズムだけで船に乗り小波に筋道をミダシマス

気付かない内に疎んじられ
気付かない内に忘れられたいと思いました
愛の悦びに比べられるものがミツカリマセン
恋など幾つもあります
男など幾らでもいます
痛い思いなど放ってオキマショウ

貴方の絵を描き貴方の家に帰り
私が欲しいものを置き去りにした事をシリマシタ
一つ掴むと一つ落とし一つ拾おうとして皆投げ出している
人の顔など幾つもあります
此処から逃げる場所はイクラデモアリマス

自由の場所を占めるのは頼りない疵痕
自由を描き図形の上を行きつ戻りつするツバメになりたいと思いました
ツバメは地上に秩序を期待しながら戦場をミザルヲエマセン
青い空は地上に絶えた都市を見ながら
人が歩く一筋の道の上にヒロガリマス

激しい恋を終え才能を捨て結婚して
人間らしい輪郭でいようと思いました
23歳までに込み入った重い荷はナゲダシマショウ
代わりに人の子をお腹に創造しましょう
神様になるには子供を宿すのがチカミチデス

線が途切れる点が消える
中心が定まらない地球にスミマスカ?
視線を挫く視点が片寄る
浮かれた人と損なわれた人の住む地球にスメマスカ?
負けた者と規準を持たない者が
原子に力を付け太陽に熱をサイソクシマシタ

林檎は
無花果は
葡萄は
さびしい形の花をサカセル
お酒に酔ってさびしい形の布団に円く眠る
有るべきさびしい形を模した身に逃げ道はない
風の音も風の匂いもワスレテシマッタ

虚像に基づく実体に囚われ
人間に分類されたいと思いました
於く霜に草木(そうもく)はチョウラクスル
思い込みが群がり虚名は集まる
お終い終わり終結終止を忙しくトナエマショウ
思いがけなく晴れやかないのちなどモウイラナイ

再び汚れのないものになれるでしょうか
再び散らばった詩は元にモドサレルデショウカ
再び私の目が元にモドルデショウカ
再び私の耳が元にモドルデショウカ
二度と私の皮膚はきめ細かな傷のない皮膚にはモドリマセン
二度と私の足は美しい傷のない足にはモドリマセン
二度と私の手は美しい傷のない手にはモドリマセン
死ぬか生きるかと言えば私はシニマス

私はシニマス
私はシニマスと書かずにシニマス
死ぬだけでいいなんてとても素敵
貴方のいない幸福はイリマセン
欠けたところしかない此の部屋此の人間としての身体
テレビの中の人々は何度でも顔を変えるでしょう
貴方方が殺した人はカエリマセン

獣欲を恣(ほしいまま)にしても狂いのない精神
ぞんざいな脳外科医の段取りの良い命と心の遮断
際限なく人の立ち直りを遅らせる裁判官の判決
獣欲を恣(ほしいまま)にしてクルワナイ
百獣を道に放つ道理に放つ
獣欲を恣(ほしいまま)にしてネムラナイネムレナイ

取るに足らぬあらすじを書いて人を誘い込んで
気に入った歌だけ歌って暮らそうと思いました
月影で桁外れの大きな南瓜と理想を繋ぎ合わせ
硝子の靴を履いてマッテイマシタ
南瓜なら幾らでも畑にあります
仕掛けた美しい情け自ら罠にオチマス

紅の唇薔薇の頬
絡む蔓(かずら)枯れ木に絡む私をムサボッテ
命の使い道を知らずにつまらない今日
日は何処へともなく暮れて往きます
一人死ぬ前に急いで詩をカイテオキマス

22:04 2012/06/19火曜日

ヤマハの投稿妨害で二時間画面が凍結し、投稿した記事を下書きにされていました。
鳥取県警、米子市警、公明党、創価学会(ヤマハ)による投稿妨害が二時間続き数日前からMojillaFirefoxが開けず詩の投稿が出来ませんでした。
今日はYouTubeの音声も切られています。

2012年7月7日土曜日

だけの世界/石破茂コメント欄投稿者は人体実験加害者

JESUS CHRIST SUPERSTAR - Judas' Death


遠慮のない人と遠慮のない話をして
遠慮のない暮らしをしたいと思いました
顔の醜い人は顔をナオシマショウ
顔は何度でも直せます
美しい女と男だけの世界をツクリマショウ

汚れていない人と穢れのない話をして
穢れのない暮らしをしたいと思いました
青い果実をムサボリマショウ
果実は幾らでもあります
若い女と若い男だけの世界をツクリマショウ

愛する人に仕え貴方に身を埋(うず)め
こころやさしく暮らしたいと思いました
不幸の影をオオイマショウ
愛の布は繰り返し繕えます
欠けて往くものと曇るものをコバミマショウ

望みのない戦(いくさ)に望みのない国の形
甘い調べに囚われます
玩具の体を渦中にササゲマショウ
美しい人形は幾らでも作れます
煙った夜と狂った街をモトニモドシテ

一つの定めに一つの光に依りたいと思いました
誰よりも先に胸を刺します
手蔓を求め生き延びる部屋にはカエリマセン
文字なら幾らでも書けます言葉なら幾らでも話せます
人は幾らもいません
寄せる波と崩れる砂遠い国にイキマショウ

後先も考えずに貴方の為に
貴方だけの為に立ち止まりたいと思いました
知り尽くす事が身の置き所を失う事だとシラズ
許す事が自由を奪う事だとシラズ
異なる道筋は争う程あります

易きを避けて役に立ちたいと思いました
色を失くす六月の
迫る誌面の畸形をカクシマショウ
預けた日は常に遅く暮れます
惜しむ交わりも振り返るいのちも服毒ニヒトシイ

かもめは戸惑いに空を塞ぐ
空は其れをいとおしみ憂えを成す
人と地を等閑(なおざり)にシマショウ
名は砂漠を流離(さすら)い争いは砂に舞います
尽きない世の渇望水に流し星と流れ誰をナグサメマショウ

実体のない恵みに実体のない果実
赤く熟し燃えて終始匂う
望みを離れ乾いて欠刻をユウシマス
野辺に咲く偽りの白い花
人を離れ乾いてくちびるをカキマス

傍らで恥を繋ぎ己を低く定め
作り事で苦汁を舐めたいと思いました
朝の光に揺れ露にムスバレマショウ
川を忘れて海へ人は往きたい
人と人の間の赤い海へタドリツキタイ

ドアを出て貴方の為でもなく私の為でもなく
重んじるものや手の届かぬものに触れようと思いました
危ぶむほどどっちつかずで見当チガイデス
通りは翳るばかりです
触れるとみな無形、非さえカサネラレナイ

愛する人の声を聞き愛する人に気付かれず
夕暮れの雨に打たれたいと思いました
痛んだ感傷をタタミマショウ
僅かな余白にさえ書き記す昔の物語り
一度限りの闇、トジコメラレタ厚い壁

幸せの種を撒いて水をやって
幸せの花を食卓に飾ろうと思いました
不幸な人は幸せをカイマショウ
貴方の幸せはお金で買えます
幸せとお金だけの不幸せな家をツクリマショウ

初めての恋を誰にも知らせたくなくて
浴びる程のお酒を飲もうと思いました
蝋燭を点して獣にナリマショウ
恋など幾つもあります
私とナルシズムだけで船に乗り小波に筋道をミダシマス

気付かない内に疎んじられ
気付かない内に忘れられたいと思いました
愛の悦びに比べられるものがミツカリマセン
恋など幾つもあります
男など幾らでもいます
痛い思いなど放ってオキマショウ

貴方の絵を描き貴方の家に帰り
私が欲しいものを置き去りにした事をシリマシタ
一つ掴むと一つ落とし一つ拾おうとして皆投げ出している
人の顔など幾つもあります
此処から逃げる場所はイクラデモアリマス

自由の場所を占めるのは頼りない疵痕
自由を描き図形の上を行きつ戻りつするツバメになりたいと思いました
ツバメは地上に秩序を期待しながら戦場をミザルヲエマセン
青い空は地上に絶えた都市を見ながら
人が歩く一筋の道の上にヒロガリマス

激しい恋を終え才能を捨て結婚して
人間らしい輪郭でいようと思いました
23歳までに込み入った重い荷はナゲダシマショウ
代わりに人の子をお腹に創造しましょう
神様になるには子供を宿すのがチカミチデス

線が途切れる点が消える
中心が定まらない地球にスミマスカ?
視線を挫く視点が片寄る
浮かれた人と損なわれた人の住む地球にスメマスカ?
負けた者と規準を持たない者が
原子に力を付け太陽に熱をサイソクシマシタ

林檎は
無花果は
葡萄は
さびしい形の花をサカセル
お酒に酔ってさびしい形の布団に円く眠る
有るべきさびしい形を模した身に逃げ道はない
風の音も風の匂いもワスレテシマッタ

虚像に基づく実体に囚われ
人間に分類されたいと思いました
於く霜に草木(そうもく)はチョウラクスル
思い込みが群がり虚名は集まる
お終い終わり終結終止を忙しくトナエマショウ
思いがけなく晴れやかないのちなどモウイラナイ

再び汚れのないものになれるでしょうか
再び散らばった詩は元にモドサレルデショウカ
再び私の目が元にモドルデショウカ
再び私の耳が元にモドルデショウカ
二度と私の皮膚はきめ細かな傷のない皮膚にはモドリマセン
二度と私の足は美しい傷のない足にはモドリマセン
二度と私の手は美しい傷のない手にはモドリマセン
死ぬか生きるかと言えば私はシニマス

私はシニマス
私はシニマスと書かずにシニマス
死ぬだけでいいなんてとても素敵
貴方のいない幸福はイリマセン
欠けたところしかない此の部屋此の人間としての身体
テレビの中の人々は何度でも顔を変えるでしょう
貴方方が殺した人はカエリマセン

獣欲を恣(ほしいまま)にしても狂いのない精神
ぞんざいな脳外科医の段取りの良い命と心の遮断
際限なく人の立ち直りを遅らせる裁判官の判決
獣欲を恣(ほしいまま)にしてクルワナイ
百獣を道に放つ道理に放つ
獣欲を恣(ほしいまま)にしてネムラナイネムレナイ

20:32 2012/06/18月曜日


石破茂コメント欄投稿者は人体実験加害者


石破茂オフィシャルブログ
http://ishiba-shigeru.cocolog-nifty.com/blog
慶應義塾高等学校
1979年:慶應義塾大学法学部卒業
1979年:三井銀行に勤務・・・三井の伊藤洋一を呼んで、非常に悪質な投稿妨害をさせ、私の家から木村に深夜電力のお湯を引き、12月から連れて来た翻訳者達に使わせ、多額の水道代と電気代を請求したのは、石破茂と小沢一郎である。
1993年:政治改革法案をめぐって自民党から役職停止処分を受けて笹川尭と共に離党
笹川日本財団と創価学会に窃盗、家の破壊、庭木の窃盗、庭石の破壊、庭の土の入れ替え、ブロック塀や壁の破壊とセメント塗り替えをさせ、詩や記事を盗ませ、日本財団系の医師、理化学研究所に人体実験を行わせている。

日本基督教団鳥取教会に所属している。
18歳のときに日本基督教団鳥取教会で洗礼

1992年に「見ないで批判するのはいかんだろう」という理由で、自民党・日本社会党・公明党合同の訪朝議員団金日成生誕80周年祝賀式典に参加
2011年:教育基本法に愛国心を明文化することに反対・・私の記事や音声送信で聞いた事を盗んでいる。

石破茂のブログコメント欄に書きこんでいるのは、米子に入っている新聞雑誌記者、編集者、小説家、詩人、ジャーナリスト、政治家秘書、自民党員、市議会議員等であり、毎日朝まで電気を点けている。
朝二時、四時、五時
この電気代は、石破茂が払っているわけではなく、国民の税金で賄っている。
私の家には、電気代を毎月2万円から4万円請求して来た。

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~ですが、~、~おりというのが、朝鮮人中国人編集者、芸能人、作家、詩人の口癖で、彼らは皆、私の記事や詩を改竄、削除している。
絵も盗んでいる。
niftyの絵はもうないに等しい数である。
石破茂が皆盗んでしまった。
キリスト関係の絵も多かった。
・ありませんが、
・居りますが、
・多いのですが
・考えており
・致しており
・申し上げており
三時がないのは、創価学会の集会があるからである。
01時26分
02時15分
02時38分
06時55分
00時01分
00時31分
07時22分
06時49分
02時33分
06時20分
005時55分
04時16分
00時08分
04時15分
05時39分

2012年7月6日金曜日

だけの世界/NHK、新潮社、毎日出版社、文芸春秋社、思潮社、青土社、講談社は盗まないで下さい

遠慮のない人と遠慮のない話をして
遠慮のない暮らしをしたいと思いました
顔の醜い人は顔をナオシマショウ
顔は何度でも直せます
美しい女と男だけの世界をツクリマショウ

汚れていない人と穢れのない話をして
穢れのない暮らしをしたいと思いました
青い果実をムサボリマショウ
果実は幾らでもあります
若い女と若い男だけの世界をツクリマショウ

愛する人に仕え貴方に身を埋(うず)め
こころやさしく暮らしたいと思いました
不幸の影をオオイマショウ
愛の布は繰り返し繕えます
欠けて往くものと曇るものをコバミマショウ

望みのない戦(いくさ)に望みのない国の形
甘い調べに囚われます
玩具の体を渦中にササゲマショウ
美しい人形は幾らでも作れます
煙った夜と狂った街をモトニモドシテ

一つの定めに一つの光に依りたいと思いました
誰よりも先に胸を刺します
手蔓を求め生き延びる部屋にはカエリマセン
文字なら幾らでも書けます言葉なら幾らでも話せます
人は幾らもいません
寄せる波と崩れる砂遠い国にイキマショウ

後先も考えずに貴方の為に
貴方だけの為に立ち止まりたいと思いました
知り尽くす事が身の置き所を失う事だとシラズ
許す事が自由を奪う事だとシラズ
異なる道筋は争う程あります

易きを避けて役に立ちたいと思いました
色を失くす六月の
迫る誌面の畸形をカクシマショウ
預けた日は常に遅く暮れます
惜しむ交わりも振り返るいのちも服毒ニヒトシイ

かもめは戸惑いに空を塞ぐ
空は其れをいとおしみ憂えを成す
人と地を等閑(なおざり)にシマショウ
名は砂漠を流離(さすら)い争いは砂に舞います
尽きない世の渇望水に流し星と流れ誰をナグサメマショウ

実体のない恵みに実体のない果実
赤く熟し燃えて終始匂う
望みを離れ乾いて欠刻をユウシマス
野辺に咲く偽りの白い花
人を離れ乾いてくちびるをカキマス

傍らで恥を繋ぎ己を低く定め
作り事で苦汁を舐めたいと思いました
朝の光に揺れ露にムスバレマショウ
川を忘れて海へ人は往きたい
人と人の間の赤い海へタドリツキタイ

ドアを出て貴方の為でもなく私の為でもなく
重んじるものや手の届かぬものに触れようと思いました
危ぶむほどどっちつかずで見当チガイデス
通りは翳るばかりです
触れるとみな無形、非さえカサネラレナイ

愛する人の声を聞き愛する人に気付かれず
夕暮れの雨に打たれたいと思いました
痛んだ感傷をタタミマショウ
僅かな余白にさえ書き記す昔の物語り
一度限りの闇、トジコメラレタ厚い壁

幸せの種を撒いて水をやって
幸せの花を食卓に飾ろうと思いました
不幸な人は幸せをカイマショウ
貴方の幸せはお金で買えます
幸せとお金だけの不幸せな家をツクリマショウ

初めての恋を誰にも知らせたくなくて
浴びる程のお酒を飲もうと思いました
蝋燭を点して獣にナリマショウ
恋など幾つもあります
私とナルシズムだけで船に乗り小波に筋道をミダシマス

気付かない内に疎んじられ
気付かない内に忘れられたいと思いました
愛の悦びに比べられるものがミツカリマセン
恋など幾つもあります
男など幾らでもいます
痛い思いなど放ってオキマショウ

貴方の絵を描き貴方の家に帰り
私が欲しいものを置き去りにした事をシリマシタ
一つ掴むと一つ落とし一つ拾おうとして皆投げ出している
人の顔など幾つもあります
此処から逃げる場所はイクラデモアリマス

自由の場所を占めるのは頼りない疵痕
自由を描き図形の上を行きつ戻りつするツバメになりたいと思いました
ツバメは地上に秩序を期待しながら戦場をミザルヲエマセン
青い空は地上に絶えた都市を見ながら
人が歩く一筋の道の上にヒロガリマス

激しい恋を終え才能を捨て結婚して
人間らしい輪郭でいようと思いました
23歳までに込み入った重い荷はナゲダシマショウ
代わりに人の子をお腹に創造しましょう
神様になるには子供を宿すのがチカミチデス

線が途切れる点が消える
中心が定まらない地球にスミマスカ?
視線を挫く視点が片寄る
浮かれた人と損なわれた人の住む地球にスメマスカ?
負けた者と規準を持たない者が
原子に力を付け太陽に熱をサイソクシマシタ

林檎は
無花果は
葡萄は
さびしい形の花をサカセル
お酒に酔ってさびしい形の布団に円く眠る
有るべきさびしい形を模した身に逃げ道はない
風の音も風の匂いもワスレテシマッタ

虚像に基づく実体に囚われ
人間に分類されたいと思いました
於く霜に草木(そうもく)はチョウラクスル
思い込みが群がり虚名は集まる
お終い終わり終結終止を忙しくトナエマショウ
思いがけなく晴れやかないのちなどモウイラナイ

再び汚れのないものになれるでしょうか
再び散らばった詩は元にモドサレルデショウカ
再び私の目が元にモドルデショウカ
再び私の耳が元にモドルデショウカ
二度と私の皮膚はきめ細かな傷のない皮膚にはモドリマセン
二度と私の足は美しい傷のない足にはモドリマセン
二度と私の手は美しい傷のない手にはモドリマセン
死ぬか生きるかと言えば私はシニマス

21:54 2012/06/17日曜日


11日22連出来ました。
NHK、新潮社、毎日出版社、文芸春秋社、思潮社、青土社、講談社は盗まないで下さい。

高樹のぶ子は、毎日新聞社社員と隣の木村に入り、殺人窃盗、麻薬を製造しています。
私の作品を盗み、私の体に疵を付け、パソコンに不正アクセス。
全国で性的虐待、肉体的虐待を繰り返しています。
この女は、小説家ではなく、男と他の女に書かせています。
日本語さえまともに知らない女です。

文芸春秋社の元編集者が「高樹のぶ子を見つけたのは私だ。」と毎日新聞に書いていますが、嘘です。
日本財団に組織された、作家用の売春婦です。
その編集者は、松江観光協会に勤務、町内の老人を松江観光に連れ出す為、毎日新聞に高樹のぶ子の事を書き、其の日、母は、80を越えた老人の車で、松江に出かけなければなりませんでした。

米子市は非常識な詐偽的勧誘、購買を、公民館(野坂道明自民党米子市議会議員)を通じて行います。
医療行為を公民館で行い、創価学会系、日本財団系病院を紹介、老人を通院入院させます。

文芸春秋社は、中国電力、理化学研究所と共謀、
未明から今日の朝までに屋根から2mも伸ばした変電気付きの見た事もない電柱を、1m短くしました。
高樹のぶ子に書評を書かせ、肉体的虐待を更に過激にする為に取り繕っています。

韓国、中国政府も、昨夜の私の記事に反応しています。
協議の上、今後の対応をするでしょう。
殺人と窃盗しか知らない中国人と朝鮮人は皆、日本から出て行きなさい。
北朝鮮は既にありません。
北朝鮮は、中国政府そのものです。

中国政府の犯罪に協力しているのは、ニトリとファーストリテイリング(ユニクロ)です。
山口県と北海道が連携しています。
中国の留学生を多く採用して来た会社は、社員に新入社員を囲ませ、社員を不当解雇します。
高樹のぶ子も山口県生まれ、安倍晋三後援です。
芥川賞、直木賞は、殺人を請け負う作家が受賞します。
東京女子大学短期大学部卒。
頭の悪い人に、書く仕事は無理。
東京女子大でもかなりの頭の悪さ、まして短大卒となると、「国語は出来ません。」と言っているのと同じ。
どんな馬鹿小説でも東京女子大卒には書けません。
夫と子供を捨てて再婚するのは、瀬戸内寂聴と同じ。
罪の意識を持てない自分に甘い人に小説は書けません。
書くとしたら恥。

北川智子著「ハーバード白熱日本史教室」
ハーバード大は、行きたければ行ける、そういった大学で、ハーバード大学教授と米国政府は、私の記事を何度も盗んでいる。
北川智子(整形済み)も犯罪を助ける整形した日本人か、朝鮮人か、中国人でしょう。
整形すると、誰か分かりませんから、経歴詐称は好きに出来ます。
新潮社は、経歴詐称を手伝う会社で、翻訳出来ない会社ですから、新潮社の本は過去の本も含め、読む価値は全くありません。
北川智子著「ハーバード白熱日本史教室」は、脳科学、人体実験殺人窃盗と連携しています。
この女は殺人と連携して来た女です。
*聴覚を意識的に使わせる・・音声送信の人体実験によって得た事。
七年間脅迫し続けたのが、高樹のぶ子であり、北川智子です。
*パソコンを通じてお絵かきを・・茂木健一郎と同じ事を書いている。私が肉体的虐待が酷い時毎日パソコンで絵を書いていた事を使っています。私の絵を石破茂、小沢一郎、田中真紀子、麻生政権、鳩山政権が殆ど盗んでいます。
*歴史は時代に合わせて書き換えられる・・私の記事を幾つ盗んだのでしょう?

ハーバードは、「はあ?ぱあ度保育園」に名前を変えた方がいい。
まあ、何も育たず、砂漠は広がる、金はないってとこでしょうが・・・・・・・¥
北川智子は書けない、新潮社編集者は書けない、編集出来ない。
*何もかもが素敵に見えてたまらなかった・・こんな日本語はない。
*遠い昔に私が日本の中学校で習った・・おばあさんか?おばかさんが書いている。32歳の女は、中学生の頃を「遠い昔」とは言わない。

2012年7月5日木曜日

だけの世界

遠慮のない人と遠慮のない話をして
遠慮のない暮らしをしたいと思いました
顔の醜い人は顔をナオシマショウ
顔は何度でも直せます
美しい女と男だけの世界をツクリマショウ

汚れていない人と穢れのない話をして
穢れのない暮らしをしたいと思いました
青い果実をムサボリマショウ
果実は幾らでもあります
若い女と若い男だけの世界をツクリマショウ

愛する人に仕え貴方に身を埋(うず)め
こころやさしく暮らしたいと思いました
不幸の影をオオイマショウ
愛の布は繰り返し繕えます
欠けて往くものと曇るものをコバミマショウ

望みのない戦(いくさ)に望みのない国の形
甘い調べに囚われます
玩具の体を渦中にササゲマショウ
美しい人形は幾らでも作れます
煙った夜と狂った街をモトニモドシテ

一つの定めに一つの光に依りたいと思いました
誰よりも先に胸を刺します
手蔓を求め生き延びる部屋にはカエリマセン
文字なら幾らでも書けます言葉なら幾らでも話せます
人は幾らもいません
寄せる波と崩れる砂遠い国にイキマショウ

後先も考えずに貴方の為に
貴方だけの為に立ち止まりたいと思いました
知り尽くす事が身の置き所を失う事だとシラズ
許す事が自由を奪う事だとシラズ
異なる道筋は争う程あります

易きを避けて役に立ちたいと思いました
色を失くす六月の
迫る誌面の畸形をカクシマショウ
預けた日は常に遅く暮れます
惜しむ交わりも振り返るいのちも服毒ニヒトシイ

かもめは戸惑いに空を塞ぐ
空は其れをいとおしみ憂えを成す
人と地を等閑(なおざり)にシマショウ
名は砂漠を流離(さすら)い争いは砂に舞います
尽きない世の渇望水に流し星と流れ誰をナグサメマショウ

実体のない恵みに実体のない果実
赤く熟し燃えて終始匂う
望みを離れ乾いて欠刻をユウシマス
野辺に咲く偽りの白い花
人を離れ乾いてくちびるをカキマス

傍らで恥を繋ぎ己を低く定め
作り事で苦汁を舐めたいと思いました
朝の光に揺れ露にムスバレマショウ
川を忘れて海へ人は往きたい
人と人の間の赤い海へタドリツキタイ

ドアを出て貴方の為でもなく私の為でもなく
重んじるものや手の届かぬものに触れようと思いました
危ぶむほどどっちつかずで見当チガイデス
通りは翳るばかりです
触れるとみな無形、非さえカサネラレナイ

愛する人の声を聞き愛する人に気付かれず
夕暮れの雨に打たれたいと思いました
痛んだ感傷をタタミマショウ
僅かな余白にさえ書き記す昔の物語り
一度限りの闇、トジコメラレタ厚い壁

幸せの種を撒いて水をやって
幸せの花を食卓に飾ろうと思いました
不幸な人は幸せをカイマショウ
貴方の幸せはお金で買えます
幸せとお金だけの不幸せな家をツクリマショウ

初めての恋を誰にも知らせたくなくて
浴びる程のお酒を飲もうと思いました
蝋燭を点して獣にナリマショウ
恋など幾つもあります
私とナルシズムだけで船に乗り小波に筋道をミダシマス

気付かない内に疎んじられ
気付かない内に忘れられたいと思いました
愛の悦びに比べられるものがミツカリマセン
恋など幾つもあります
男など幾らでもいます
痛い思いなど放ってオキマショウ

貴方の絵を描き貴方の家に帰り
私が欲しいものを置き去りにした事をシリマシタ
一つ掴むと一つ落とし一つ拾おうとして皆投げ出している
人の顔など幾つもあります
此処から逃げる場所はイクラデモアリマス

自由の場所を占めるのは頼りない疵痕
自由を描き図形の上を行きつ戻りつするツバメになりたいと思いました
ツバメは地上に秩序を期待しながら戦場をミザルヲエマセン
青い空は地上に絶えた都市を見ながら
人が歩く一筋の道の上にヒロガリマス

激しい恋を終え才能を捨て結婚して
人間らしい輪郭でいようと思いました
23歳までに込み入った重い荷はナゲダシマショウ
代わりに人の子をお腹に創造しましょう
神様になるには子供を宿すのがチカミチデス

線が途切れる点が消える
中心が定まらない地球にスミマスカ?
視線を挫く視点が片寄る
浮かれた人と損なわれた人の住む地球にスメマスカ?
負けた者と規準を持たない者が
原子に力を付け太陽に熱をサイソクシマシタ

林檎は
無花果は
葡萄は
さびしい形の花をサカセル
お酒に酔ってさびしい形の布団に円く眠る
有るべきさびしい形を模した身に逃げ道はない
風の音も風の匂いもワスレテシマッタ

虚像に基づく実体に囚われ
人間に分類されたいと思いました
於く霜に草木(そうもく)はチョウラクスル
思い込みが群がり虚名は集まる
お終い終わり終結終止を忙しくトナエマショウ
思いがけなく晴れやかないのちなどモウイラナイ

再び汚れのないものになれるでしょうか
再び散らばった詩は元にモドサレルデショウカ
再び私の目が元にモドルデショウカ
再び私の耳が元にモドルデショウカ
二度と私の皮膚はきめ細かな傷のない皮膚にはモドリマセン
二度と私の足は美しい傷のない足にはモドリマセン
二度と私の手は美しい傷のない手にはモドリマセン
死ぬか生きるかと言えば私はシニマス

私はシニマス
私はシニマスと書かずにシニマス
死ぬだけでいいなんてとても素敵
貴方のいない幸福はイリマセン
欠けたところしかない此の部屋此の人間としての身体
テレビの中の人々は何度でも顔を変えるでしょう
貴方方が殺した人はカエリマセン

獣欲を恣(ほしいまま)にしても狂いのない精神
ぞんざいな脳外科医の段取りの良い命と心の遮断
際限なく人の立ち直りを遅らせる裁判官の判決
獣欲を恣(ほしいまま)にしてクルワナイ
百獣を道に放つ道理に放つ
獣欲を恣(ほしいまま)にしてネムラナイネムレナイ

取るに足らぬあらすじを書いて人を誘い込んで
気に入った歌だけ歌って暮らそうと思いました
月影で桁外れの大きな南瓜と理想を繋ぎ合わせ
硝子の靴を履いてマッテイマシタ
南瓜なら幾らでも畑にあります
仕掛けた美しい情け自ら罠にオチマス

紅の唇薔薇の頬
絡む蔓(かずら)枯れ木に絡む私をムサボッテ
命の使い道を知らずにつまらない今日
日は何処へともなく暮れて往きます
一人死ぬ前に急いで詩をカイテオキマス

22:04 2012/06/19火曜日

だけの世界

Joan Baez-The Lily of the West

遠慮のない人と遠慮のない話をして
遠慮のない暮らしをしたいと思いました
顔の醜い人は顔をナオシマショウ
顔は何度でも直せます
美しい女と男だけの世界をツクリマショウ

汚れていない人と穢れのない話をして
穢れのない暮らしをしたいと思いました
青い果実をムサボリマショウ
果実は幾らでもあります
若い女と若い男だけの世界をツクリマショウ

愛する人に仕え貴方に身を埋(うず)め
こころやさしく暮らしたいと思いました
不幸の影をオオイマショウ
愛の布は繰り返し繕えます
欠けて往くものと曇るものをコバミマショウ

望みのない戦(いくさ)に望みのない国の形
甘い調べに囚われます
玩具の体を渦中にササゲマショウ
美しい人形は幾らでも作れます
煙った夜と狂った街をモトニモドシテ

一つの定めに一つの光に依りたいと思いました
誰よりも先に胸を刺します
手蔓を求め生き延びる部屋にはカエリマセン
文字なら幾らでも書けます言葉なら幾らでも話せます
人は幾らもいません
寄せる波と崩れる砂遠い国にイキマショウ

後先も考えずに貴方の為に
貴方だけの為に立ち止まりたいと思いました
知り尽くす事が身の置き所を失う事だとシラズ
許す事が自由を奪う事だとシラズ
異なる道筋は争う程あります

易きを避けて役に立ちたいと思いました
色を失くす六月の
迫る誌面の畸形をカクシマショウ
預けた日は常に遅く暮れます
惜しむ交わりも振り返るいのちも服毒ニヒトシイ

かもめは戸惑いに空を塞ぐ
空は其れをいとおしみ憂えを成す
人と地を等閑(なおざり)にシマショウ
名は砂漠を流離(さすら)い争いは砂に舞います
尽きない世の渇望水に流し星と流れ誰をナグサメマショウ

実体のない恵みに実体のない果実
赤く熟し燃えて終始匂う
望みを離れ乾いて欠刻をユウシマス
野辺に咲く偽りの白い花
人を離れ乾いてくちびるをカキマス

傍らで恥を繋ぎ己を低く定め
作り事で苦汁を舐めたいと思いました
朝の光に揺れ露にムスバレマショウ
川を忘れて海へ人は往きたい
人と人の間の赤い海へタドリツキタイ

ドアを出て貴方の為でもなく私の為でもなく
重んじるものや手の届かぬものに触れようと思いました
危ぶむほどどっちつかずで見当チガイデス
通りは翳るばかりです
触れるとみな無形、非さえカサネラレナイ

愛する人の声を聞き愛する人に気付かれず
夕暮れの雨に打たれたいと思いました
痛んだ感傷をタタミマショウ
僅かな余白にさえ書き記す昔の物語り
一度限りの闇、トジコメラレタ厚い壁

幸せの種を撒いて水をやって
幸せの花を食卓に飾ろうと思いました
不幸な人は幸せをカイマショウ
貴方の幸せはお金で買えます
幸せとお金だけの不幸せな家をツクリマショウ

初めての恋を誰にも知らせたくなくて
浴びる程のお酒を飲もうと思いました
蝋燭を点して獣にナリマショウ
恋など幾つもあります
私とナルシズムだけで船に乗り小波に筋道をミダシマス

気付かない内に疎んじられ
気付かない内に忘れられたいと思いました
愛の悦びに比べられるものがミツカリマセン
恋など幾つもあります
男など幾らでもいます
痛い思いなど放ってオキマショウ

貴方の絵を描き貴方の家に帰り
私が欲しいものを置き去りにした事をシリマシタ
一つ掴むと一つ落とし一つ拾おうとして皆投げ出している
人の顔など幾つもあります
此処から逃げる場所はイクラデモアリマス

自由の場所を占めるのは頼りない疵痕
自由を描き図形の上を行きつ戻りつするツバメになりたいと思いました
ツバメは地上に秩序を期待しながら戦場をミザルヲエマセン
青い空は地上に絶えた都市を見ながら
人が歩く一筋の道の上にヒロガリマス

激しい恋を終え才能を捨て結婚して
人間らしい輪郭でいようと思いました
23歳までに込み入った重い荷はナゲダシマショウ
代わりに人の子をお腹に創造しましょう
神様になるには子供を宿すのがチカミチデス

線が途切れる点が消える
中心が定まらない地球にスミマスカ?
視線を挫く視点が片寄る
浮かれた人と損なわれた人の住む地球にスメマスカ?
負けた者と規準を持たない者が
原子に力を付け太陽に熱をサイソクシマシタ

林檎は
無花果は
葡萄は
さびしい形の花をサカセル
お酒に酔ってさびしい形の布団に円く眠る
有るべきさびしい形を模した身に逃げ道はない
風の音も風の匂いもワスレテシマッタ

虚像に基づく実体に囚われ
人間に分類されたいと思いました
於く霜に草木(そうもく)はチョウラクスル
思い込みが群がり虚名は集まる
お終い終わり終結終止を忙しくトナエマショウ
思いがけなく晴れやかないのちなどモウイラナイ

再び汚れのないものになれるでしょうか
再び散らばった詩は元にモドサレルデショウカ
再び私の目が元にモドルデショウカ
再び私の耳が元にモドルデショウカ
二度と私の皮膚はきめ細かな傷のない皮膚にはモドリマセン
二度と私の足は美しい傷のない足にはモドリマセン
二度と私の手は美しい傷のない手にはモドリマセン
死ぬか生きるかと言えば私はシニマス

私はシニマス
私はシニマスと書かずにシニマス
死ぬだけでいいなんてとても素敵
貴方のいない幸福はイリマセン
欠けたところしかない此の部屋此の人間としての身体
テレビの中の人々は何度でも顔を変えるでしょう
貴方方が殺した人はカエリマセン

獣欲を恣(ほしいまま)にしても狂いのない精神
ぞんざいな脳外科医の段取りの良い命と心の遮断
際限なく人の立ち直りを遅らせる裁判官の判決
獣欲を恣(ほしいまま)にしてクルワナイ
百獣を道に放つ道理に放つ
獣欲を恣(ほしいまま)にしてネムラナイネムレナイ

取るに足らぬあらすじを書いて人を誘い込んで
気に入った歌だけ歌って暮らそうと思いました
月影で桁外れの大きな南瓜と理想を繋ぎ合わせ
硝子の靴を履いてマッテイマシタ
南瓜なら幾らでも畑にあります
仕掛けた美しい情け自ら罠にオチマス

紅の唇薔薇の頬
絡む蔓(かずら)枯れ木に絡む私をムサボッテ
命の使い道を知らずにつまらない今日
日は何処へともなく暮れて往きます
一人死ぬ前に急いで詩をカイテオキマス

22:04 2012/06/19火曜日

だけの世界

遠慮のない人と遠慮のない話をして
遠慮のない暮らしをしたいと思いました
顔の醜い人は顔をナオシマショウ
顔は何度でも直せます
美しい女と男だけの世界をツクリマショウ

汚れていない人と穢れのない話をして
穢れのない暮らしをしたいと思いました
青い果実をムサボリマショウ
果実は幾らでもあります
若い女と若い男だけの世界をツクリマショウ

愛する人に仕え貴方に身を埋(うず)め
こころやさしく暮らしたいと思いました
不幸の影をオオイマショウ
愛の布は繰り返し繕えます
欠けて往くものと曇るものをコバミマショウ

望みのない戦(いくさ)に望みのない国の形
甘い調べに囚われます
玩具の体を渦中にササゲマショウ
美しい人形は幾らでも作れます
煙った夜と狂った街をモトニモドシテ

一つの定めに一つの光に依りたいと思いました
誰よりも先に胸を刺します
手蔓を求め生き延びる部屋にはカエリマセン
文字なら幾らでも書けます言葉なら幾らでも話せます
人は幾らもいません
寄せる波と崩れる砂遠い国にイキマショウ

後先も考えずに貴方の為に
貴方だけの為に立ち止まりたいと思いました
知り尽くす事が身の置き所を失う事だとシラズ
許す事が自由を奪う事だとシラズ
異なる道筋は争う程あります

易きを避けて役に立ちたいと思いました
色を失くす六月の
迫る誌面の畸形をカクシマショウ
預けた日は常に遅く暮れます
惜しむ交わりも振り返るいのちも服毒ニヒトシイ

かもめは戸惑いに空を塞ぐ
空は其れをいとおしみ憂えを成す
人と地を等閑(なおざり)にシマショウ
名は砂漠を流離(さすら)い争いは砂に舞います
尽きない世の渇望水に流し星と流れ誰をナグサメマショウ

実体のない恵みに実体のない果実
赤く熟し燃えて終始匂う
望みを離れ乾いて欠刻をユウシマス
野辺に咲く偽りの白い花
人を離れ乾いてくちびるをカキマス

傍らで恥を繋ぎ己を低く定め
作り事で苦汁を舐めたいと思いました
朝の光に揺れ露にムスバレマショウ
川を忘れて海へ人は往きたい
人と人の間の赤い海へタドリツキタイ

ドアを出て貴方の為でもなく私の為でもなく
重んじるものや手の届かぬものに触れようと思いました
危ぶむほどどっちつかずで見当チガイデス
通りは翳るばかりです
触れるとみな無形、非さえカサネラレナイ

愛する人の声を聞き愛する人に気付かれず
夕暮れの雨に打たれたいと思いました
痛んだ感傷をタタミマショウ
僅かな余白にさえ書き記す昔の物語り
一度限りの闇、トジコメラレタ厚い壁

幸せの種を撒いて水をやって
幸せの花を食卓に飾ろうと思いました
不幸な人は幸せをカイマショウ
貴方の幸せはお金で買えます
幸せとお金だけの不幸せな家をツクリマショウ

初めての恋を誰にも知らせたくなくて
浴びる程のお酒を飲もうと思いました
蝋燭を点して獣にナリマショウ
恋など幾つもあります
私とナルシズムだけで船に乗り小波に筋道をミダシマス

気付かない内に疎んじられ
気付かない内に忘れられたいと思いました
愛の悦びに比べられるものがミツカリマセン
恋など幾つもあります
男など幾らでもいます
痛い思いなど放ってオキマショウ

貴方の絵を描き貴方の家に帰り
私が欲しいものを置き去りにした事をシリマシタ
一つ掴むと一つ落とし一つ拾おうとして皆投げ出している
人の顔など幾つもあります
此処から逃げる場所はイクラデモアリマス

自由の場所を占めるのは頼りない疵痕
自由を描き図形の上を行きつ戻りつするツバメになりたいと思いました
ツバメは地上に秩序を期待しながら戦場をミザルヲエマセン
青い空は地上に絶えた都市を見ながら
人が歩く一筋の道の上にヒロガリマス

激しい恋を終え才能を捨て結婚して
人間らしい輪郭でいようと思いました
23歳までに込み入った重い荷はナゲダシマショウ
代わりに人の子をお腹に創造しましょう
神様になるには子供を宿すのがチカミチデス

線が途切れる点が消える
中心が定まらない地球にスミマスカ?
視線を挫く視点が片寄る
浮かれた人と損なわれた人の住む地球にスメマスカ?
負けた者と規準を持たない者が
原子に力を付け太陽に熱をサイソクシマシタ

林檎は
無花果は
葡萄は
さびしい形の花をサカセル
お酒に酔ってさびしい形の布団に円く眠る
有るべきさびしい形を模した身に逃げ道はない
風の音も風の匂いもワスレテシマッタ

虚像に基づく実体に囚われ
人間に分類されたいと思いました
於く霜に草木(そうもく)はチョウラクスル
思い込みが群がり虚名は集まる
お終い終わり終結終止を忙しくトナエマショウ
思いがけなく晴れやかないのちなどモウイラナイ

再び汚れのないものになれるでしょうか
再び散らばった詩は元にモドサレルデショウカ
再び私の目が元にモドルデショウカ
再び私の耳が元にモドルデショウカ
二度と私の皮膚はきめ細かな傷のない皮膚にはモドリマセン
二度と私の足は美しい傷のない足にはモドリマセン
二度と私の手は美しい傷のない手にはモドリマセン
死ぬか生きるかと言えば私はシニマス

私はシニマス
私はシニマスと書かずにシニマス
死ぬだけでいいなんてとても素敵
貴方のいない幸福はイリマセン
欠けたところしかない此の部屋此の人間としての身体
テレビの中の人々は何度でも顔を変えるでしょう
貴方方が殺した人はカエリマセン

獣欲を恣(ほしいまま)にしても狂いのない精神
ぞんざいな脳外科医の段取りの良い命と心の遮断
際限なく人の立ち直りを遅らせる裁判官の判決
獣欲を恣(ほしいまま)にしてクルワナイ
百獣を道に放つ道理に放つ
獣欲を恣(ほしいまま)にしてネムラナイネムレナイ

取るに足らぬあらすじを書いて人を誘い込んで
気に入った歌だけ歌って暮らそうと思いました
月影で桁外れの大きな南瓜と理想を繋ぎ合わせ
硝子の靴を履いてマッテイマシタ
南瓜なら幾らでも畑にあります
仕掛けた美しい情け自ら罠にオチマス

紅の唇薔薇の頬
絡む蔓(かずら)枯れ木に絡む私をムサボッテ
命の使い道を知らずにつまらない今日
日は何処へともなく暮れて往きます
一人死ぬ前に急いで詩をカイテオキマス

22:04 2012/06/19火曜日

国民殺害専門医学部を持つ阪大中国米国政府共謀人体実験米子市民殺害/だけの世界

Jesus Christ Superstar (1973) (7HQ) Hosanna (((Stereo))) {HQ}
(Repost)


国民殺害専門医学部を持つ阪大中国米国政府共謀人体実験米子市民殺害/だけの世界
マウスを使って電気刺激しているのではなく、村上 正晃大阪大学 大学院生命機能研究科 准教授は、人間に許可なく、電極と刺激装置を埋め、電流を流し、人体実験をしています。
中国、米国政府も、鳥取県米子市で人体実験を繰り返し、市民を殺して来ました。
米子市民を殺しては、朝鮮人・中国人と入れ替えています。

村上 正晃
大阪大学 大学院生命機能研究科 准教授
北海道大学免疫科学研究所・助手 1993年04月 ~ 2001年11月
Howard Hughes Medical Insititute, National Jewish Medical and Research Center
日本学術振興会海外特別研究員 1999年04月 ~ 2001年03月
National Jewish Medical and Research Center and Colorado University Health Scinece Ceter・客員準教授 2001年04月 ~ 2002年03月
大阪大学大学院医学系研究科・助手 2001年11月 ~ 2002年09月
大阪大学大学院医学系研究科・助教授 2002年09月 ~ 継続中

後肢懸垂モデルマウスのヒラメ筋に電気刺激を与えると、与えた時間にCCL20の発現量が比例することや、第5腰椎の血流速度が速くなることが見いだされた。血流速度は交感神経(ノルアドレナリンなどを末端から出して血管を収縮させる)の活性化により速くなる。これらの結果から、重力に対抗するために緊張するヒラメ筋から脊髄に伝えられる感覚神経の活性化は、近傍の交感神経の活性化を引き起こしていることが推測された。

局所的な神経の活性化により血液脳関門における免疫細胞のゲートが形成される
脳や脊髄(せきずい)などの中枢神経に免疫細胞などが侵入する「入り口」が腰椎(ようつい)の血管にあることを、村上正晃・大阪大准教授(免疫学)らのグループが見つけた。
その開閉にはふくらはぎの奥の筋肉が関わっていた。
この成果を応用すれば、中枢神経系の難病の治療につながると期待される。
3日付の米科学誌セル電子版に掲載される。

2012年2月23日
村上 正晃
(大阪大学大学院生命機能研究科 免疫発生学研究室)
“Hikeshi”は分子シャペロンHsp70を核に輸送し熱ストレスによる核の損傷から細胞を守る
2012年6月12日
小瀬真吾・今本尚子
(理化学研究所基幹研究所 今本細胞核機能研究室)
小瀬真吾,今本尚子
<JSTの事業に関すること>
石井 哲也(イシイ テツヤ)
科学技術振興機構 イノベーション推進本部 研究領域総合運営部
科学技術振興機構
研究開発戦略センター 
中国総合研究センター
邱 焱(チュウ イアン)

中国総合研究センター(CRC)
中国総合研究センター  アドバイザリー委員会

アドバイザリー委員一覧
【日本】(五十音順)
有馬 朗人(委員長)  武蔵学園 園長
谷口 誠  桜美林大学北東アジア総合研究所 特別顧問
谷野 作太郎  財団法人日中友好会館 副会長
西原 春夫  特定非営利活動法人アジア平和貢献センター理事長
藤嶋 昭  東京理科大学 学長
三浦 宏一  社団法人先端技術産業戦略推進機構 理事長
山岡 建夫  JUKI(株)代表取締役 最高顧問
山本 良一  東京大学生産技術研究所 教授
【中国】
楊 福家  中国科学技術協会副主席
姚 建年  中国国家科学基金委員会 副主任 中国科学院院士
李 纓  駐日中華人民共和国大使館 参事官
穆 栄平  中国科学院科技政策・管理科学研究所 所長
劉 忠範  中国北京大学化学部 教授
【米国】
A・シーガル  殺人窃盗米国外交問題評議会シニア・フェロー
Adam Segal
アダム・シーガル 米外交問題評議会(CFR)中国担当シニア・フェロー
マサチューセッツ工科大学(MIT)客員研究員、米科学者グループ「憂慮する科学者同盟」の中国プロジェクト軍備管理アナリストを経て、米外交問題評議会(CFR)の中国担当シニア・フェロー。2003年には中国の台頭と軍事力を分析したタスクフォース・リポートのディレクターを務めた。主著に『デジタルドラゴン("Digital Dragon: High Technology Enterprises in China")』がある。
One-page English bio(PDF) 

連携・殺人窃盗協力先機関

【中国】
中国科学院
国家自然科学基金委員会
中国科学技術協会
中国科学技術信息研究所(科学技術部)
中国科学技術促進発展研究センター(科学技術部)
中国科学院科学技術政策・管理科学研究所 ほか
【日本】
文部科学省科学技術政策研究所
政策研究大学院大学
(独)日本学術振興会
(独)JETRO/JETROアジア経済研究所
(財)日中経済協会
NPO法人 日中産学官交流機構 ほか
【その他】
ドイツ:Institute for Asian Affairs ほか


だけの世界


遠慮のない人と遠慮のない話をして
遠慮のない暮らしをしたいと思いました
顔の醜い人は顔をナオシマショウ
顔は何度でも直せます
美しい女と男だけの世界をツクリマショウ

汚れていない人と穢れのない話をして
穢れのない暮らしをしたいと思いました
青い果実をムサボリマショウ
果実は幾らでもあります
若い女と若い男だけの世界をツクリマショウ

愛する人に仕え貴方に身を埋(うず)め
こころやさしく暮らしたいと思いました
不幸の影をオオイマショウ
愛の布は繰り返し繕えます
欠けて往くものと曇るものをコバミマショウ

望みのない戦(いくさ)に望みのない国の形
甘い調べに囚われます
玩具の体を渦中にササゲマショウ
美しい人形は幾らでも作れます
煙った夜と狂った街をモトニモドシテ

一つの定めに一つの光に依りたいと思いました
誰よりも先に胸を刺します
手蔓を求め生き延びる部屋にはカエリマセン
文字なら幾らでも書けます言葉なら幾らでも話せます
人は幾らもいません
寄せる波と崩れる砂遠い国にイキマショウ

後先も考えずに貴方の為に
貴方だけの為に立ち止まりたいと思いました
知り尽くす事が身の置き所を失う事だとシラズ
許す事が自由を奪う事だとシラズ
異なる道筋は争う程あります

易きを避けて役に立ちたいと思いました
色を失くす六月の
迫る誌面の畸形をカクシマショウ
預けた日は常に遅く暮れます
惜しむ交わりも振り返るいのちも服毒ニヒトシイ

かもめは戸惑いに空を塞ぐ
空は其れをいとおしみ憂えを成す
人と地を等閑(なおざり)にシマショウ
名は砂漠を流離(さすら)い争いは砂に舞います
尽きない世の渇望水に流し星と流れ誰をナグサメマショウ

実体のない恵みに実体のない果実
赤く熟し燃えて終始匂う
望みを離れ乾いて欠刻をユウシマス
野辺に咲く偽りの白い花
人を離れ乾いてくちびるをカキマス

傍らで恥を繋ぎ己を低く定め
作り事で苦汁を舐めたいと思いました
朝の光に揺れ露にムスバレマショウ
川を忘れて海へ人は往きたい
人と人の間の赤い海へタドリツキタイ

ドアを出て貴方の為でもなく私の為でもなく
重んじるものや手の届かぬものに触れようと思いました
危ぶむほどどっちつかずで見当チガイデス
通りは翳るばかりです
触れるとみな無形、非さえカサネラレナイ

愛する人の声を聞き愛する人に気付かれず
夕暮れの雨に打たれたいと思いました
痛んだ感傷をタタミマショウ
僅かな余白にさえ書き記す昔の物語り
一度限りの闇、トジコメラレタ厚い壁

幸せの種を撒いて水をやって
幸せの花を食卓に飾ろうと思いました
不幸な人は幸せをカイマショウ
貴方の幸せはお金で買えます
幸せとお金だけの不幸せな家をツクリマショウ

初めての恋を誰にも知らせたくなくて
浴びる程のお酒を飲もうと思いました
蝋燭を点して獣にナリマショウ
恋など幾つもあります
私とナルシズムだけで船に乗り小波に筋道をミダシマス

気付かない内に疎んじられ
気付かない内に忘れられたいと思いました
愛の悦びに比べられるものがミツカリマセン
恋など幾つもあります
男など幾らでもいます
痛い思いなど放ってオキマショウ

貴方の絵を描き貴方の家に帰り
私が欲しいものを置き去りにした事をシリマシタ
一つ掴むと一つ落とし一つ拾おうとして皆投げ出している
人の顔など幾つもあります
此処から逃げる場所はイクラデモアリマス

自由の場所を占めるのは頼りない疵痕
自由を描き図形の上を行きつ戻りつするツバメになりたいと思いました
ツバメは地上に秩序を期待しながら戦場をミザルヲエマセン
青い空は地上に絶えた都市を見ながら
人が歩く一筋の道の上にヒロガリマス

激しい恋を終え才能を捨て結婚して
人間らしい輪郭でいようと思いました
23歳までに込み入った重い荷はナゲダシマショウ
代わりに人の子をお腹に創造しましょう
神様になるには子供を宿すのがチカミチデス

線が途切れる点が消える
中心が定まらない地球にスミマスカ?
視線を挫く視点が片寄る
浮かれた人と損なわれた人の住む地球にスメマスカ?
負けた者と規準を持たない者が
原子に力を付け太陽に熱をサイソクシマシタ

林檎は
無花果は
葡萄は
さびしい形の花をサカセル
お酒に酔ってさびしい形の布団に円く眠る
有るべきさびしい形を模した身に逃げ道はない
風の音も風の匂いもワスレテシマッタ

21:03 2012/06/16土曜日

2012年7月4日水曜日

だけの世界

遠慮のない人と遠慮のない話をして
遠慮のない暮らしをしたいと思いました
顔の醜い人は顔をナオシマショウ
顔は何度でも直せます
美しい女と男だけの世界をツクリマショウ

汚れていない人と穢れのない話をして
穢れのない暮らしをしたいと思いました
青い果実をムサボリマショウ
果実は幾らでもあります
若い女と若い男だけの世界をツクリマショウ

愛する人に仕え貴方に身を埋(うず)め
こころやさしく暮らしたいと思いました
不幸の影をオオイマショウ
愛の布は繰り返し繕えます
欠けて往くものと曇るものをコバミマショウ

望みのない戦(いくさ)に望みのない国の形
甘い調べに囚われます
玩具の体を渦中にササゲマショウ
美しい人形は幾らでも作れます
煙った夜と狂った街をモトニモドシテ

一つの定めに一つの光に依りたいと思いました
誰よりも先に胸を刺します
手蔓を求め生き延びる部屋にはカエリマセン
文字なら幾らでも書けます言葉なら幾らでも話せます
人は幾らもいません
寄せる波と崩れる砂遠い国にイキマショウ

後先も考えずに貴方の為に
貴方だけの為に立ち止まりたいと思いました
知り尽くす事が身の置き所を失う事だとシラズ
許す事が自由を奪う事だとシラズ
異なる道筋は争う程あります

易きを避けて役に立ちたいと思いました
色を失くす六月の
迫る誌面の畸形をカクシマショウ
預けた日は常に遅く暮れます
惜しむ交わりも振り返るいのちも服毒ニヒトシイ

かもめは戸惑いに空を塞ぐ
空は其れをいとおしみ憂えを成す
人と地を等閑(なおざり)にシマショウ
名は砂漠を流離(さすら)い争いは砂に舞います
尽きない世の渇望水に流し星と流れ誰をナグサメマショウ

実体のない恵みに実体のない果実
赤く熟し燃えて終始匂う
望みを離れ乾いて欠刻をユウシマス
野辺に咲く偽りの白い花
人を離れ乾いてくちびるをカキマス

傍らで恥を繋ぎ己を低く定め
作り事で苦汁を舐めたいと思いました
朝の光に揺れ露にムスバレマショウ
川を忘れて海へ人は往きたい
人と人の間の赤い海へタドリツキタイ

ドアを出て貴方の為でもなく私の為でもなく
重んじるものや手の届かぬものに触れようと思いました
危ぶむほどどっちつかずで見当チガイデス
通りは翳るばかりです
触れるとみな無形、非さえカサネラレナイ

愛する人の声を聞き愛する人に気付かれず
夕暮れの雨に打たれたいと思いました
痛んだ感傷をタタミマショウ
僅かな余白にさえ書き記す昔の物語り
一度限りの闇、トジコメラレタ厚い壁

幸せの種を撒いて水をやって
幸せの花を食卓に飾ろうと思いました
不幸な人は幸せをカイマショウ
貴方の幸せはお金で買えます
幸せとお金だけの不幸せな家をツクリマショウ

初めての恋を誰にも知らせたくなくて
浴びる程のお酒を飲もうと思いました
蝋燭を点して獣にナリマショウ
恋など幾つもあります
私とナルシズムだけで船に乗り小波に筋道をミダシマス

気付かない内に疎んじられ
気付かない内に忘れられたいと思いました
愛の悦びに比べられるものがミツカリマセン
恋など幾つもあります
男など幾らでもいます
痛い思いなど放ってオキマショウ

貴方の絵を描き貴方の家に帰り
私が欲しいものを置き去りにした事をシリマシタ
一つ掴むと一つ落とし一つ拾おうとして皆投げ出している
人の顔など幾つもあります
此処から逃げる場所はイクラデモアリマス

自由の場所を占めるのは頼りない疵痕
自由を描き図形の上を行きつ戻りつするツバメになりたいと思いました
ツバメは地上に秩序を期待しながら戦場をミザルヲエマセン
青い空は地上に絶えた都市を見ながら
人が歩く一筋の道の上にヒロガリマス

激しい恋を終え才能を捨て結婚して
人間らしい輪郭でいようと思いました
23歳までに込み入った重い荷はナゲダシマショウ
代わりに人の子をお腹に創造しましょう
神様になるには子供を宿すのがチカミチデス

21:09 2012/06/15金曜日

2012年7月3日火曜日

だけの世界

Ted Neeley - Gethsemane (New York 2006)

遠慮のない人と遠慮のない話をして
遠慮のない暮らしをしたいと思いました
顔の醜い人は顔をナオシマショウ
顔は何度でも直せます
美しい女と男だけの世界をツクリマショウ

汚れていない人と穢れのない話をして
穢れのない暮らしをしたいと思いました
青い果実をムサボリマショウ
果実は幾らでもあります
若い女と若い男だけの世界をツクリマショウ

愛する人に仕え貴方に身を埋(うず)め
こころやさしく暮らしたいと思いました
不幸の影をオオイマショウ
愛の布は繰り返し繕えます
欠けて往くものと曇るものをコバミマショウ

望みのない戦(いくさ)に望みのない国の形
甘い調べに囚われます
玩具の体を渦中にササゲマショウ
美しい人形は幾らでも作れます
煙った夜と狂った街をモトニモドシテ

一つの定めに一つの光に依りたいと思いました
誰よりも先に胸を刺します
手蔓を求め生き延びる部屋にはカエリマセン
文字なら幾らでも書けます言葉なら幾らでも話せます
人は幾らもいません
寄せる波と崩れる砂遠い国にイキマショウ

後先も考えずに貴方の為に
貴方だけの為に立ち止まりたいと思いました
知り尽くす事が身の置き所を失う事だとシラズ
許す事が自由を奪う事だとシラズ
異なる道筋は争う程あります

易きを避けて役に立ちたいと思いました
色を失くす六月の
迫る誌面の畸形をカクシマショウ
預けた日は常に遅く暮れます
惜しむ交わりも振り返るいのちも服毒ニヒトシイ

かもめは戸惑いに空を塞ぐ
空は其れをいとおしみ憂えを成す
人と地を等閑(なおざり)にシマショウ
名は砂漠を流離(さすら)い争いは砂に舞います
尽きない世の渇望水に流し星と流れ誰をナグサメマショウ

実体のない恵みに実体のない果実
赤く熟し燃えて終始匂う
望みを離れ乾いて欠刻をユウシマス
野辺に咲く偽りの白い花
人を離れ乾いてくちびるをカキマス

傍らで恥を繋ぎ己を低く定め
作り事で苦汁を舐めたいと思いました
朝の光に揺れ露にムスバレマショウ
川を忘れて海へ人は往きたい
人と人の間の赤い海へタドリツキタイ

ドアを出て貴方の為でもなく私の為でもなく
重んじるものや手の届かぬものに触れようと思いました
危ぶむほどどっちつかずで見当チガイデス
通りは翳るばかりです
触れるとみな無形、非さえカサネラレナイ

愛する人の声を聞き愛する人に気付かれず
夕暮れの雨に打たれたいと思いました
痛んだ感傷をタタミマショウ
僅かな余白にさえ書き記す昔の物語り
一度限りの闇、トジコメラレタ厚い壁

幸せの種を撒いて水をやって
幸せの花を食卓に飾ろうと思いました
不幸な人は幸せをカイマショウ
貴方の幸せはお金で買えます
幸せとお金だけの不幸せな家をツクリマショウ

初めての恋を誰にも知らせたくなくて
浴びる程のお酒を飲もうと思いました
蝋燭を点して獣にナリマショウ
恋など幾つもあります
私とナルシズムだけで船に乗り小波に筋道をミダシマス

気付かない内に疎んじられ
気付かない内に忘れられたいと思いました
愛の悦びに比べられるものがミツカリマセン
恋など幾つもあります
男など幾らでもいます
痛い思いなど放ってオキマショウ

貴方の絵を描き貴方の家に帰り
私が欲しいものを置き去りにした事をシリマシタ
一つ掴むと一つ落とし一つ拾おうとして皆投げ出している
人の顔など幾つもあります
此処から逃げる場所はイクラデモアリマス

20:51 2012/06/14木曜日

2012年7月2日月曜日

だけの世界

Ted Neeley - Gethsemane (New York 2006)

遠慮のない人と遠慮のない話をして
遠慮のない暮らしをしたいと思いました
顔の醜い人は顔をナオシマショウ
顔は何度でも直せます
美しい女と男だけの世界をツクリマショウ

汚れていない人と穢れのない話をして
穢れのない暮らしをしたいと思いました
青い果実をムサボリマショウ
果実は幾らでもあります
若い女と若い男だけの世界をツクリマショウ

愛する人に仕え貴方に身を埋(うず)め
こころやさしく暮らしたいと思いました
不幸の影をオオイマショウ
愛の布は繰り返し繕えます
欠けて往くものと曇るものをコバミマショウ

望みのない戦(いくさ)に望みのない国の形
甘い調べに囚われます
玩具の体を渦中にササゲマショウ
美しい人形は幾らでも作れます
煙った夜と狂った街をモトニモドシテ

一つの定めに一つの光に依りたいと思いました
誰よりも先に胸を刺します
手蔓を求め生き延びる部屋にはカエリマセン
文字なら幾らでも書けます言葉なら幾らでも話せます
人は幾らもいません
寄せる波と崩れる砂遠い国にイキマショウ

後先も考えずに貴方の為に
貴方だけの為に立ち止まりたいと思いました
知り尽くす事が身の置き所を失う事だとシラズ
許す事が自由を奪う事だとシラズ
異なる道筋は争う程あります

易きを避けて役に立ちたいと思いました
色を失くす六月の
迫る誌面の畸形をカクシマショウ
預けた日は常に遅く暮れます
惜しむ交わりも振り返るいのちも服毒ニヒトシイ

かもめは戸惑いに空を塞ぐ
空は其れをいとおしみ憂えを成す
人と地を等閑(なおざり)にシマショウ
名は砂漠を流離(さすら)い争いは砂に舞います
尽きない世の渇望水に流し星と流れ誰をナグサメマショウ

実体のない恵みに実体のない果実
赤く熟し燃えて終始匂う
望みを離れ乾いて欠刻をユウシマス
野辺に咲く偽りの白い花
人を離れ乾いてくちびるをカキマス

傍らで恥を繋ぎ己を低く定め
作り事で苦汁を舐めたいと思いました
朝の光に揺れ露にムスバレマショウ
川を忘れて海へ人は往きたい
人と人の間の赤い海へタドリツキタイ

ドアを出て貴方の為でもなく私の為でもなく
重んじるものや手の届かぬものに触れようと思いました
危ぶむほどどっちつかずで見当チガイデス
通りは翳るばかりです
触れるとみな無形、非さえカサネラレナイ

愛する人の声を聞き愛する人に気付かれず
夕暮れの雨に打たれたいと思いました
痛んだ感傷をタタミマショウ
僅かな余白にさえ書き記す昔の物語り
一度限りの闇、トジコメラレタ厚い壁

幸せの種を撒いて水をやって
幸せの花を食卓に飾ろうと思いました
不幸な人は幸せをカイマショウ
貴方の幸せはお金で買えます
幸せとお金だけの不幸せな家をツクリマショウ

初めての恋を誰にも知らせたくなくて
浴びる程のお酒を飲もうと思いました
蝋燭を点して獣にナリマショウ
恋など幾つもあります
私とナルシズムだけで船に乗り小波に筋道をミダシマス

19:56 2012/06/13水曜日

2012年7月1日日曜日

だけの世界

The Teddy Neeley Five - Always Something There To Remind Me


遠慮のない人と遠慮のない話をして
遠慮のない暮らしをしたいと思いました
顔の醜い人は顔をナオシマショウ
顔は何度でも直せます
美しい女と男だけの世界をツクリマショウ

汚れていない人と穢れのない話をして
穢れのない暮らしをしたいと思いました
青い果実をムサボリマショウ
果実は幾らでもあります
若い女と若い男だけの世界をツクリマショウ

愛する人に仕え貴方に身を埋(うず)め
こころやさしく暮らしたいと思いました
不幸の影をオオイマショウ
愛の布は繰り返し繕えます
欠けて往くものと曇るものをコバミマショウ

望みのない戦(いくさ)に望みのない国の形
甘い調べに囚われます
玩具の体を渦中にササゲマショウ
美しい人形は幾らでも作れます
煙った夜と狂った街をモトニモドシテ

一つの定めに一つの光に依りたいと思いました
誰よりも先に胸を刺します
手蔓を求め生き延びる部屋にはカエリマセン
文字なら幾らでも書けます言葉なら幾らでも話せます
人は幾らもいません
寄せる波と崩れる砂遠い国にイキマショウ

後先も考えずに貴方の為に
貴方だけの為に立ち止まりたいと思いました
知り尽くす事が身の置き所を失う事だとシラズ
許す事が自由を奪う事だとシラズ
異なる道筋は争う程あります

易きを避けて役に立ちたいと思いました
色を失くす六月の
迫る誌面の畸形をカクシマショウ
預けた日は常に遅く暮れます
惜しむ交わりも振り返るいのちも服毒ニヒトシイ

かもめは戸惑いに空を塞ぐ
空は其れをいとおしみ憂えを成す
人と地を等閑(なおざり)にシマショウ
名は砂漠を流離(さすら)い争いは砂に舞います
尽きない世の渇望水に流し星と流れ誰をナグサメマショウ

実体のない恵みに実体のない果実
赤く熟し燃えて終始匂う
望みを離れ乾いて欠刻をユウシマス
野辺に咲く偽りの白い花
人を離れ乾いてくちびるをカキマス

傍らで恥を繋ぎ己を低く定め
作り事で苦汁を舐めたいと思いました
朝の光に揺れ露にムスバレマショウ
川を忘れて海へ人は往きたい
人と人の間の赤い海へタドリツキタイ

ドアを出て貴方の為でもなく私の為でもなく
重んじるものや手の届かぬものに触れようと思いました
危ぶむほどどっちつかずで見当チガイデス
通りは翳るばかりです
触れるとみな無形、非さえカサネラレナイ

愛する人の声を聞き愛する人に気付かれず
夕暮れの雨に打たれたいと思いました
痛んだ感傷をタタミマショウ
僅かな余白にさえ書き記す昔の物語り
一度限りの闇、トジコメラレタ厚い壁

19:57 2012/06/12火曜日

2012年6月30日土曜日

だけの世界

Ted Neeley - You Put Something Better Inside of Me

遠慮のない人と遠慮のない話をして
遠慮のない暮らしをしたいと思いました
顔の醜い人は顔をナオシマショウ
顔は何度でも直せます
美しい女と男だけの世界をツクリマショウ

汚れていない人と穢れのない話をして
穢れのない暮らしをしたいと思いました
青い果実をムサボリマショウ
果実は幾らでもあります
若い女と若い男だけの世界をツクリマショウ

愛する人に仕え貴方に身を埋(うず)め
こころやさしく暮らしたいと思いました
不幸の影をオオイマショウ
愛の布は繰り返し繕えます
欠けて往くものと曇るものをコバミマショウ

望みのない戦(いくさ)に望みのない国の形
甘い調べに囚われます
玩具の体を渦中にササゲマショウ
美しい人形は幾らでも作れます
煙った夜と狂った街をモトニモドシテ

一つの定めに一つの光に依りたいと思いました
誰よりも先に胸を刺します
手蔓を求め生き延びる部屋にはカエリマセン
文字なら幾らでも書けます言葉なら幾らでも話せます
人は幾らもいません
寄せる波と崩れる砂遠い国にイキマショウ

後先も考えずに貴方の為に
貴方だけの為に立ち止まりたいと思いました
知り尽くす事が身の置き所を失う事だとシラズ
許す事が自由を奪う事だとシラズ
異なる道筋は争う程あります

易きを避けて役に立ちたいと思いました
色を失くす六月の
迫る誌面の畸形をカクシマショウ
預けた日は常に遅く暮れます
惜しむ交わりも振り返るいのちも服毒ニヒトシイ

かもめは戸惑いに空を塞ぐ
空は其れをいとおしみ憂えを成す
人と地を等閑(なおざり)にシマショウ
名は砂漠を流離(さすら)い争いは砂に舞います
尽きない世の渇望水に流し星と流れ誰をナグサメマショウ

実体のない恵みに実体のない果実
赤く熟し燃えて終始匂う
望みを離れ乾いて欠刻をユウシマス
野辺に咲く偽りの白い花
人を離れ乾いてくちびるをカキマス

傍らで恥を繋ぎ己を低く定め
作り事で苦汁を舐めたいと思いました
朝の光に揺れ露にムスバレマショウ
川を忘れて海へ人は往きたい
人と人の間の赤い海へタドリツキタイ

21:00 2012/06/11月曜日

2連ずつ5日間作りました。
今日で十連出来ました。

NHK出版、毎日新聞社、TBS、新潮社、講談社、思潮社、青土社、幻灯社、詩人、創価学会、PHP、中国、北朝鮮、韓国、ロシア、アメリカ、口がやかましいだけのハーバード大学、信じられないほど頭の悪い日本人を受け容れる北京大学は盗まないように。

2012年6月29日金曜日

だけの世界

Rasputin - starring Ted Neeley

遠慮のない人と遠慮のない話をして
遠慮のない暮らしをしたいと思いました
顔の醜い人は顔をナオシマショウ
顔は何度でも直せます
美しい女と男だけの世界をツクリマショウ

汚れていない人と穢れのない話をして
穢れのない暮らしをしたいと思いました
青い果実をムサボリマショウ
果実は幾らでもあります
若い女と若い男だけの世界をツクリマショウ

愛する人に仕え貴方に身を埋(うず)め
こころやさしく暮らしたいと思いました
不幸の影をオオイマショウ
愛の布は繰り返し繕えます
欠けて往くものと曇るものをコバミマショウ

望みのない戦(いくさ)に望みのない国の形
甘い調べに囚われます
玩具の体を渦中にササゲマショウ
美しい人形は幾らでも作れます
煙った夜と狂った街をモトニモドシテ

一つの定めに一つの光に依りたいと思いました
誰よりも先に胸を刺します
手蔓を求め生き延びる部屋にはカエリマセン
文字なら幾らでも書けます言葉なら幾らでも話せます
人は幾らもいません
寄せる波と崩れる砂遠い国にイキマショウ

後先も考えずに貴方の為に
貴方だけの為に立ち止まりたいと思いました
知り尽くす事が身の置き所を失う事だとシラズ
許す事が自由を奪う事だとシラズ
異なる道筋は争う程あります

易きを避けて役に立ちたいと思いました
色を失くす六月の
迫る誌面の畸形をカクシマショウ
預けた日は常に遅く暮れます
惜しむ交わりも振り返るいのちも服毒ニヒトシイ

かもめは戸惑いに空を塞ぐ
空は其れをいとおしみ憂えを成す
人と地を等閑(なおざり)にシマショウ
名は砂漠を流離(さすら)い争いは砂に舞います
尽きない世の渇望水に流し星と流れ誰をナグサメマショウ

22:47 2012/06/10日曜日

2012年6月28日木曜日

だけの世界

Jesus Christ Superstar (1973) (7HQ) Hosanna (((Stereo))) {HQ}
(Repost)


遠慮のない人と遠慮のない話をして
遠慮のない暮らしをしたいと思いました
顔の醜い人は顔をナオシマショウ
顔は何度でも直せます
美しい女と男だけの世界をツクリマショウ

汚れていない人と穢れのない話をして
穢れのない暮らしをしたいと思いました
青い果実をムサボリマショウ
果実は幾らでもあります
若い女と若い男だけの世界をツクリマショウ

愛する人に仕え貴方に身を埋(うず)め
こころやさしく暮らしたいと思いました
不幸の影をオオイマショウ
愛の布は繰り返し繕えます
欠けて往くものと曇るものをコバミマショウ

望みのない戦(いくさ)に望みのない国の形
甘い調べに囚われます
玩具の体を渦中にササゲマショウ
美しい人形は幾らでも作れます
煙った夜と狂った街をモトニモドシテ

一つの定めに一つの光に依りたいと思いました
誰よりも先に胸を刺します
手蔓を求め生き延びる部屋にはカエリマセン
文字なら幾らでも書けます言葉なら幾らでも話せます
人は幾らもいません
寄せる波と崩れる砂遠い国にイキマショウ

22:21 2012/06/09土曜日


この詩は毎日二連ずつ作っています。
今日の一連は、明日二連にします。
又盗むのでしょうが、盗むのは、中国人と朝鮮人と、自民・公明・社民党、創価学会、日本会議、日本財団、NHK、TBS、日テレ、NHK出版、新潮社、講談社、思潮社、青土社、毎日新聞、東京新聞(鷲田精一前阪大総長・現大谷大学教授)、中部電力、中国電力、三菱グループetc頭の悪い組織、人々ですから、差し揚げるしかありません。

鷲田清一
1992年4月 大阪大学文学部助教授
1996年4月 教授
2003年8月 文学研究科長・文学部長
2004年4月 理事・副学長
2007年8月 第16代大阪大学総長。[3]
2011年8月 総長を任期満了に伴い退任。名誉教授。
同年9月   大谷大学文学部教授

詩人の佐々木幹郎中原中也選考委員と泥棒仲間。
殺された夫の誕生日に、盗んでいると知りながら、安西裕一郎元慶応大学総長は記事にしています。
私のブログ記事は、安西裕一郎元慶応大学総長NHK会長候補を降ろすきっかけになっています。
脳科学人体実験の中心人物である鷲田清一の私のパソコン覗き見、盗撮盗聴によって私の話を盗んで、東京新聞と共謀し、絆という記事にしています。
しかし、滋賀県知事との会話の中で、絆や繋がりは大切と矛盾する事を話しています。
人のものを盗む事は簡単です。
しかし、貴方の軽く、汚れた頭脳では、私の考えている事に辿り着く事は出来ません。
文章の書けない文部科学省中央審議会委員が、一体何人いるのでしょう?

http://www.yuichiroanzai.com/blog/2012/05/%E7%B5%86%E4%B8%BB%E7%BE%A9%E3%81%AE%E8%B2%A7%E5%9B%B0.html
2012/05/26

「絆」主義の貧困
5月18日(金)の東京新聞に、鷲田清一前阪大総長(現大谷大学教授)が、昨今「絆」という語が多用されていることへの疑問を書いておられました。私も同じようなことを考えていて、そのことを「「「絆」主義の貧困」と名付けていろいろ検討していましたが、鷲田先生の文章は簡潔にして要を得ているだけでなく、新聞記事にもかかわらずさすがに深みがあって、感じ入りました。
・・・・・マスコミなどに流布している「絆」ということばのあいまいさ、胡散臭さを端的に示唆しています。・・・・

実に下手な文章です。
散々新聞記者、出版社、詩人、小説家、評論家、テレビ、ラジオに「繋がり」、「繋がり」、「絆」、「絆」と書いて貰い、書かせ、放送させながら、ライターが思い通りに動かなくなると、当て付け・・るの?

彼の文章にはミスが多いのが特徴です。
句読点も打つ事が出来ません。
しかし、驚いたことに、文部科学省中央審議会副会長です。
文部科学省のホームページトップその他には、ミスが良くあります。
政治家は、朝鮮と中国、創価学会、宗教団体に文部科学省を売り渡しています。
この文章は、芸術院会員が書いたのでしょうが、下手な文章です。
彼らは、書けないという特徴を持っています。

http://www.pref.shiga.jp/person/kiyokazu-washida/index.html
滋賀の"美"がつなぐ 人の絆と暮らしの未来
鷲田
「美の滋賀」の“美”とは、“美”をきっかけにして、あるいはその周りで人がどんな新しいつながりや絆を作っていくのかという、まさに人と人のつながり、あるいは地域のあり方の課題だと思います。
アートを核にして、世代や立場を超えた人間関係から、いろいろな提案や協働活動が起こり、県外の人がそういう地域の新しい暮らし方のモデルをうらやましく思う、そんな滋賀県になることを期待します。

嘉田滋賀県知事
人々の縁をつなぎ直す力がアートにはあります。滋賀県の次の挑戦とし・・・

Plala?
http://www7.plala.or.jp/bumboo/amulet/5/np/np87.html
だれへの呼びかけなのか

幽霊のように、いま、この時代にいちばん必要なこととして、流通している言葉がある。・・・「絆」。
東北の被災地へボランティアに駆けつける人びとのモチベーションを上げるための言葉なのだろうか。あるいは、このたびの震災を機に、日々の暮らしのなかで「つながり」の大切さを痛感した人びとが、それをまわりの人たちに訴えるときの合言葉なのだろうか。・・・
・・・「絆」は、政党団体や慈善団体をも含め、報道メディアや出版界など言論を生業とする人たちのあいだで流通している言葉のように思えてならない。「つながり」を否定する人はいないから、だれも表だって反対できない匿名の言葉として流通しているだけのように思えてならないのだ。
たしかに、「絆」という言葉の裏には、「多様性」というもう一つの流通語が空疎に響くだけに終わったという苦い認識があるのだろう。・・・つまりは分団の深化であったことは、おそらくまちがいない。
・・・・・
だからこそ人びとのあいだに「絆」を、というわけなのだろうが、いま必要なのは、「絆」というイメージの言語でその分断に被おおいをかけることではなく、むしろその分断の、ひいては「格差」の認識を、さらに深めることではないのだろうか。

中村桂子も同じ所で書いています。

略歴

1959年3月:東京大学理学部化学科卒
1964年3月:東京大学大学院生物化学修了
1964年4月:国立予防衛生研究所研究員
1971年4月:三菱化成生命科学研究所社会生命科学研究室長
1981年5月:同・人間自然研究部長
1989年4月:早稲田大学人間科学部教授
1991年:日本たばこ産業企画部顧問
1993年4月:JT生命誌研究館副館長
1995年:東京大学先端科学技術研究センター客員教授
1996年:大阪大学連携大学院教授
2002年4月:JT生命誌研究館館長
2003年6月:関西電力株式会社監査役
文部科学省中央教育審議会委員(第1期~第2期)

絆ってあっていいんじゃない?
なきゃ困るんじゃない?

貴方達のおかしい所は、「絆」が要りもしない、あったら怖い所で「繋がれ」と言い、「力」を出してはいけない時に、「~~力」と書かせる事、書く人々を自由に出来ない人間のライターになるなんて。馬鹿げた事だから、皆さん、今後自由への道を切り拓いて下さい。
覚醒剤を打って起こして書かせ、睡眠薬を飲ませて決められた時間だけ眠らせる
いい加減にしなさい。
貴方方が書かせているのは、女でしょ。
安西裕一郎の文章は、間違いなく女が書いています。
二つの文章共、句読点の打ち方を知らないライターの書いたものです。

2012年6月27日水曜日

だけの世界

JESUS CHRIST SUPERSTAR - Judas' Death


遠慮のない人と遠慮のない話をして
遠慮のない暮らしをしたいと思いました
顔の醜い人は顔をナオシマショウ
顔は何度でも直せます
美しい女と男だけの世界をツクリマショウ

汚れていない人と穢れのない話をして
穢れのない暮らしをしたいと思いました
青い果実をムサボリマショウ
果実は幾らでもあります
若い女と若い男だけの世界をツクリマショウ

愛する人に仕え貴方に身を埋(うず)め
こころやさしく暮らしたいと思いました
不幸の影をオオイマショウ
愛の布は繰り返し繕えます
欠けて往くものと曇るものをコバミマショウ

望みのない戦(いくさ)に望みのない国の形
甘い調べに囚われます
玩具の体を渦中にササゲマショウ
美しい人形は幾らでも作れます
煙った夜と狂った街をモトニモドシテ

22:21 2012/06/08金曜日


Google Chrome設定
のプライバシーのチッェクを一つ外してあった。
使用統計データや障害レポートを自動的に Google に送信する

パソコンを閉じる時、履歴を消しても、次に開いた時、20もの履歴がそのままになっている。

Google Chromeは、プラウザの中で一番優れていると思います。

2012年6月26日火曜日

だけの世界

Jesus Christ Superstar (1973) Everythings Alright (5) (Stereo, HD)

遠慮のない人と遠慮のない話をして
遠慮のない暮らしをしたいと思いました
顔の醜い人は顔をナオシマショウ
顔は何度でも直せます
美しい女と男だけの世界をツクリマショウ

汚れていない人と穢れのない話をして
穢れのない暮らしをしたいと思いました
青い果実をムサボリマショウ
果実は幾らでもあります
若い女と若い男だけの世界をツクリマショウ

21:40 2012/06/07木曜日

この詩は明日も続けます。

*この和訳サイトには行かないで下さい。
明日このThe Beatles - In My Lifeを翻訳します。
和訳サイトを全て確認しました。
しかし、正しい和訳サイトは全くありませんでした。
Googleはサイトの巡回をしています。
和訳サイトは、全てと言って良いほど盗作サイトです。
訳詞の盗作を行わせているのは、日本医師会、日弁連、鳥取県警、米子市警、鳥取県教育委員会、米子市教育委員会、自民党、公明党、社民党、創価学会、日本会議、日本財団、新聞社、出版社、中国電力、中部電力、三菱重工、三菱電機です。

*この和訳サイトには行かないで下さい。
ひとつのポケットから出た話 | The Beatles - In My Life
labrava.blog20.fc2.com/blog-entry-338.html - キャッシュ
2011年7月14日 – 難しかったのが歌詞の"In my life I love you more"に出てくる対象が「過去の人」なのか「現在の人」なのか、イマイチ焦点が決めにくかったことです。 .... なんとなく、覗いてみてBeatlesのこの曲聞いた後私訳読んで、最後の「ソレ」聴いて爆笑!

セーフ ブラウジング
診断ページ: gamespile.fr

gamespile.fr の現在の状況
疑わしいサイトとして認識されています。このウェブサイトにアクセスするとコンピュータに損害を与える可能性があります。
過去 90 日間に、このサイトの一部で不審な動きが 7 回検出されています。

Google がこのサイトを巡回したときの状況
このサイトで過去 90 日間に Google がテストした 78 ページのうち 17 ページで、
ユーザーの同意なしに不正なソフトウェアがダウンロードされ、インストールされていたことが判明しました。
Google が最後にこのサイトを巡回したのは 2012-06-05 で、このサイトで不審なコンテンツが最後に検出されたのは 2012-05-15 です。
不正なソフトウェアには 1133 exploit(s), 17 trojan(s), 1 scripting exploit(s) などがあります。
感染先のコンピュータで平均 7 個のプロセスが新たに発生しています。

不正なソフトウェアは 9 個のドメイン(fecorom.in/, gipahco.eu/, cheetapower.in/ など)でホストされています。

1 個のドメイン(fecorom.in/ など)がこのサイトの訪問ユーザーに不正なソフトウェアを配布する媒体となっていたようです。

このサイトは 1 個のネットワーク(AS16276 (OVH) など)でホストされていたことが判明しました。

不正なソフトの感染を広げる媒介をしていたかどうか
gamespile.fr は、過去 90 日間に 1 個のサイト(gamespile.com/ など)への感染媒体となっていた形跡があります。

サイトで不正なソフトウェアをホストしていたかどうか
はい、このサイトでは過去 90 日間に不正なソフトウェアのホスティングが行われ、137 個のドメイン(intel-iparraguirre.blogspot.com/, turbositio.com/, buscandoteenelviento.blogspot.com/ など)への感染が判明しています。

原因
第三者が正当なサイトに不正なコードを追加したことが原因で、警告メッセージが表示される可能性があります。

次のステップ:
前のページに戻ってください。
このウェブサイトの所有者の場合は、Google ウェブマスター ツールを使用してサイトの審査をリクエストできます。
審査手続きの詳細については、Google ウェブマスター ヘルプセンターをご覧ください。

2012年6月25日月曜日

人差し指が汚れて汚い

生まれると
つづく
分別の峠
越えて失うこころ
文字を覚えると
つづく
気落ちの潮路

人に非ざる人を指す
人差し指が汚れて汚い
人に非ざる人を乗せる
藁で作る船が濡れて腐る

生きると
見失う
場面の転換
いつか失うフィルム
言葉を覚えると
損なう包み
存在の寄る辺

人に折る紙
切り落とす影が薄い
紙に属する人
人差し指が汚れて汚い

21:55 2012/06/06水曜日



文芸春秋社、講談社は、「ねえあなた」の詩二つを盗んで小池昌代、井坂洋子に渡しています。
石原慎太郎一家は、毎日米子市のこの町内に入って人体実験の音声送信、性的虐待、肉体的虐待を手伝っています。
今日は、5分おきに体温を刺激装置を使って上昇させています。
警視庁と石原慎太郎は、刺激装置を提供している三菱重工と電力を提供している東京電力の支援を得て、刺激装置を使った体温上昇によって、都民を殺して来たという証拠です。
いつもは、一日三回程度に制御されていますが、石原慎太郎一家、田中真紀子、石破茂、西村正夫弁護士一家、勝部がヒステリーを起こすと、電力を上げて電気を流し、体中チアノーゼ、体中切り裂かれて傷だらけになります。
東京から震災後外国人が逃げたのは、震災の所為ではなく、東京都知事石原慎太郎と東京都警視庁の人体実験本格化を懼れたからです。

体温上昇による死亡は、熱中症ということで、処理されています。
熱中症という病気はなかった病名です。
あるはずがありません。
医師会は、精神分裂病を統合失調症に変えて、大量の精神病患者を作り、精神病で自殺ということにして殺しています。

今日も私のパソコンを7時から8時まで凍結、その後も何度も繰り返し数時間凍結させ、使用不能にしました。
鳥取県警、総務省、警察庁、東京都警視庁が米子の住民を殺した家に入り、人体実験、不正アクセス、窃盗、殺人の応援をしています。
飯島愛、中川正一殺害に石原慎太郎一家が協力しています。
渋谷署は、人体実験被害者を葬る役目を果たしています。

飯島愛さんは、「声も聞こえて来た。」と言っています。
自民党、公明党は、安倍晋三総理誕生と同時にNHKの協力の下、NHK大相撲名古屋場所にやくざを集め、脳科学研究戦略推進プログラム人体実験被害者に見せた映像があります。
NHKカメラマンは、中継の間中やくざに焦点を合わせています。

内臓の電極に電気を流され、激痛で始まった性的虐待肉体的虐待、二十四時間音声送信の事です。
創価学会朝鮮人、中国人が頼みとする金正一、三笠宮寛人も死亡。
時代は、メディアと市長、県知事、都知事、府知事、国会議員、創価学会、警官、公安の淘汰へと急速に移っています。

西村正夫弁護士と鳥取県警、米子市教育委員会、創価学会公明党、自民党、社民党が不正にブログに侵入しては、詩や記事を新聞・雑誌・テレビ・ラジオ、中国・朝鮮の詩人、小説家、政治家に売り、非公開にした挙句、ブログまで勝手に解約し、家宅侵入してプリント、お金、米、御飯まで盗みます。
中国人朝鮮人密入国を受け容れ、日本人を殺害するのなら、消費税は要らないし、国家予算がどうなろうと知った事ではないでしょう。
其れが小沢一郎と自民、公明、民主政治家の姿勢です。
日本の赤字など平気、もっと増やせ・・でしょう。
政治家は全員、中国人、朝鮮人、インドネシア、フィリピン人と日本人を置き換え、日本を破綻させる心算です。

西村と藤田では、毎日お膳を取っています。
西尾も同じで、大きな発泡スチロールの箱3箱を取っています。
去年冬までは、お膳を取っていました。
日本人が働いたお金で、毎日お膳を取っています。
此れは皆が言っている事で、創価学会は、日本の予算と土地を不正に取得しています。
皇居周辺が、ほぼ創価学会の土地になっているのは、総務省警察庁と東京都警視庁の協力で不正取得して来たからです。
当然不正取得は、石原慎太郎が主導しています。
石原慎太郎も又、殺人専門作家を生む文芸春秋社の直木賞、芥川賞受賞作家です。
石原慎太郎と東京都は、私のブログbloach「ni-na」の記事を、東京都のホームページで使用しました。

鳥取県警、米子市警、鳥取県、米子市は、私のパソコンのMedelia PlayerをNETに繋がせず、ホモ、オカマ番組を西尾に放送させています。
其の為に、私のパソコンにデータを大量に入れています。
TBS毎日放送、日本海新聞社、日本海テレビ、山陰放送(毎日放送TBS系列・・田中真紀子、鳥越俊太郎)が協力しています。
山陰放送と創価学会は、米子市と町内の土地を大量に取得しています。
共産党が持って来た地図では、木村の家の敷地が大きく、私の家は狭くなっていました。
敷地の広さは皆同じででなければなりません。
木村には、障害者を装った男が、聖教新聞を届けます。
昨年まで木村は夜はいませんでした。
木村には、毎日新聞社と大阪大学脳科学者、眼科、耳鼻科、脳外科が木村の家に入っていました。

西尾と云う、
家中緑色の黴だらけ、
部屋全てに換気扇、
室内清浄機を付け、
朝まで明かりが消えた事がない、
洗濯物を60枚も毎日家族二人だというのに干し、
ダブルの敷布団を4枚干す、
布団をしょっちゅう洗う、
数日前まで大きなガスボンベ2本を、固定もせずに庭に置いていた家が担当しています。
西尾は、一昨日ガスボンベ二台を付けた家の火災が放送された直後、簡易固定しています。
六月六日早朝瓦斯屋が来て、ボンベの上部を黒に替え、二つのボンベをチェーンで結びました。
明らかに違法であった事を認めています。
鳥取県と総務省が提供する盗撮盗聴パソコンの覗き見をしています。
鳥取県警と総務省は、犯罪者に覗き見をさせ、銀行口座、ATM暗証番号を見せています。
西尾の家の前の西村正夫弁護士の家にもボンベが二台あり、彼らは私達住民を危険に晒しています。

中国電力は、西尾と西村の家の電信柱だけ屋根の上に出さず、低くしています。
他は、大きな見た事もない変電機を付け、二階の屋根の上から一メートルも出て高くしました。
中国電力は、電信柱の工事を真夜中、私と家族が寝た後に行っています。
中国電力、三菱重工は、泥棒に入る為に私の家の物置を低くしました。
物置の屋根は見えなかったのに、屋根全体が見えています。

「要求されたページが見つからないか、存在していません。
www.windowsmedia.com」

鳥取県警と米子市警、公安、鳥取県教育委員会は、鳥取県、米子市は、創価学会、出版社、新聞社提供の売春婦と組んで、町内60軒の家全部に二人以上の警官二人以上の公安職員、二人以上の教育委員を一日三交替延べ人数60×360人を配置、不正アクセス、盗撮盗聴による窃盗、ブログ・掲示板運営、性的虐待、町民殺害を繰り返しています。
米子市水道局と中国電力が呼んだ、芸能人・政治家のホモが木村、勝部で使った水道、電気代計4万円から5万5千円弱を、私の家に請求し続けています。

日本会議山口県が出入りする生花教室「橋谷」の外壁は、黒い黴だらけで、一日に何度も鶏糞のきついような匂いがします。
以前は、コカインを製造する「アンモニアと漂白剤」の匂いがしていました。

2012年6月24日日曜日

永田寿康さんへ「白い便箋」

もうすぐ一時
ひとりです
だれがわたしから人生を奪ったのでしょう

もうすぐ滅びる者達がいます
醜い体に醜い心で醜い事を行っています
醜い事を行っているということを知っていながら
普通の顔をしています
けれど小さな心で
小さな世界で
小さなモノの見方をしますから震えています

あなたは踊り場に焼酎と遺書らしいものが書いてあるノートを置いた
遺書はノートに書きません
踊り場には置きません
飛び降りるその場所に置きます
ノートに遺書は書きません
白い便箋
白い封筒
最後の言葉をそこに書きます

あなたの人生を奪った者は私の人生を奪った者と同じですか?
同じですね
私はもう何年も前にあなたのことを知りました
私は新聞も読めず
本も読めない何年かを過ごしました
それは言葉と心と体を奪われたからです
世界のことなど何も知らなかったのにあなたのことだけはなぜか覚えていて
TVの中で涙を流すあなたを見ていました
わたしにはあなたの流す涙の意味が分かります

あなたのことを産経はガセネタヤと書きました
この言葉は誰が誰に遣う言葉か知っています
偽メールかそうでないかは誰にも分かりません
わたしの記事は改ざんされ
CDはかいざんされ
メールは改ざんされています
わたしが一万円盗まれたと言っても信じません
それは自分は一万円盗まれないからです
わたしのくしがないと言っても信じません
自分のくしはあるからです

人間などそうしたものです
わたしはわたし以上純な人間を見たことがありません
自分だけがかわいくて
人のためには生きません
人のためには傷つきません
あなたがひとりであったように
わたしもひとりでいます
あなたは今どうしていますか
醜い者のいない世界にやっと帰ることが出来ましたか

わたしはがんばって生きます
わたしが出来ることをしなさいとあなたはきっと言ってくれるでしょう
あなたの最後の服装を思います
あなたは偽メールなど無関係な人です
わたしはずっとそう思っています

早くても
遅くても
生きることなどどうってことのないことで
あなたは醜い者の側でなく美しい者の側で生き死んだのですから
それでじゅうぶんです
わたしも死んだようなこの暮らしを美しい者の側で生きようと思っています

もうすぐ滅びる者達がいます
醜い体に醜い心で醜い事を行っています
醜い事を行っているということを知っていながら
普通の顔をしています
けれど小さな心で
小さな世界で
小さなモノの見方をしますから震えています

滅びます
必ず滅びます
わたしがそう思うことでそうならないことはありません

2009年1月6日火曜日1時43分

あなたに今私が出来ることは投稿することだけです。
投稿と同時に削除されたBLOGもあります。
削除したいのが誰か
やがて削除される誰かが
私を削除し
あなたを削除しました



ブログきまぐれな日々」は、毎日新聞社のブログで、
福島瑞穂が偽名を実名と偽って鳥居正宏による名誉毀損事件を捏造した時、恐喝脅迫の支援をしたサイトです。
http://caprice.blog63.fc2.com/blog-entry-816.html
きまぐれな日々
ある新自由主義者の死 ー 永田寿康が自殺

毎日新聞社は、様々な政治家、国民の殺害に関係している事がはっきり分かる記事です。
私が全てのブログに書いているこの「白い便箋」という詩は、検索してもありません。
しかし、この「気まぐれな日々」の「永田寿康が自殺」の記事は、検索TOPにあります。
鳩山由起夫は、私にしたと同じ様に、永田寿康さんを精神病院に行かせます。
すると、後は何でも出来ます。
「精神科に通っていた」と毎日新聞社と産経新聞社が書けば、後は殺せば済みます。
鳩山由起夫と毎日新聞社は、私を殺そうとしただけでなく、永田寿康さん殺害に関係しています。

永田寿康で検索すると、永田寿康 - アンサイクロペディアに赤い角で囲んだ
「この方は亡くなられました。謹んでご冥福をお祈り・・・申し上げたほうがいいでしょう、多分。」
という大きな文字の下に、中傷の書き込みがあり、自民党、公明党、民主党等の政治家が永田寿康さんを殺したと言いたくてしょうがない様なとんでもない記事が載っています。
総務省、警察庁が推挙しない限り、検索のTOPに来る事はありません。

検索TOP3「永田寿康」
1永田寿康 -Wikipedia
2きまぐれな日々 ある新自由主義者の死 ー 永田寿康が自殺
3永田寿康 - アンサイクロペディア - メインページ

永田寿康 - アンサイクロペディア
http://ansaikuropedia.org/wiki/%E6%B0%B8%E7%94%B0%E5%AF%BF%E5%BA%B7
永田寿康
MediaWikiのバージョンアップに伴いサーバーが不安定になっています。逐一報告しても重くなるだけなので、生暖かく見守ってやって下さい。
「この方は亡くなられました。謹んでご冥福をお祈り・・・申し上げたほうがいいでしょう、多分。」

「こやつの爆弾メールは常勝織田軍の鉄砲隊に匹敵する」
〜 永田寿康 について、織田信長
「メールの伏字には多分エロいことが書いてあったのさ」
〜 永田寿康 について、オスカー・ワイルド
「お前はもう濡れている」
〜 永田寿康 について、松浪健四郎

永田裕志が血だるまになっているとき、永田町関係者の永田元議員は……
永田 寿康(ながた ひさやす、1969年9月2日 - 2009年1月3日)は、名古屋共和国出身の日本の政治家、元衆議院議員、元コメディアンであり日本を代表したコメディアン。東京大学工学部卒。インテリ芸人の先駆けである。
菅直人の弟子である。その芸風は突っ込みたい相手に手製爆弾を仕込むというもので、巷では非常にデンジャラスな芸人として白い目で見られている。
様々な爆弾を持っているが持て余して暴発させてしまうことが多く、師匠の菅直人とともに自爆芸人と呼ばれている。また、折り紙作家としても知られ、特にエクストリーム折り紙の先駆者としては世界的に有名である。
名前をカタカナにすると「ナガタヒサヤス」となり、線を一本加えれば「ナガ死サヤス」となる。こいつが死ぬことはあらかじめ決まっていたんだよ! 「な、なんだってーーーっ!」

爆弾の種類

野次を飛ばす爆弾
他の議員に檄を飛ばす爆弾
他の国に本物のミサイルを飛ばす爆弾
自分の意見に反するものに対して爆弾を飛ばす爆弾
芸能界に対して鋭いメスを入れる爆弾
様々な怪我をする危険性を持つ爆弾
DHMOをかけられてもはじき返す爆弾
メール爆弾
と様々な爆弾を作って遊んでいたが終に自メール爆弾で自爆してしまい、それを期に芸人を引退してお遍路の旅へと出掛けた。その後の消息は不明である。一説には、師匠の菅直人と比べあまりに自分の芸の受けが悪く、デキの悪い弟子として師匠に申し訳なく、傷心のあまり師匠を見習ってお遍路の旅へ出たと言われる。しかし、その後は全くウケることがなかったため挫折してしまったようだ。
趣味は千羽鶴折り。自分が世話になっている組織の勝利のため折っているとされるが、未だにそれが実ったためしは無い。
2009年1月3日、福岡県北九州市八幡西区内で死亡している姿が発見される。福岡県警は現場を実況見分した結果、新年を迎えるにあたって永田が祝賀のために花火を打ち上げようとしたところ、間違って自殺爆弾のスイッチを押してしまったものと断定している。また、現場には彼が飲み干したとおぼしき焼酎の一升瓶が残っていたため、泥酔した状況で爆弾の操作を誤ったのではないかとされている。
新開発の爆弾

お金で魂を売ってるのは自分じゃないですか!爆弾