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涸れた倦み

  • 認知に正誤はない - 「我が国では高齢化の進展とともに、認知症の人が増加しています。65歳以上を対象にした令和4年度(2022年度)の調査の推計、認知症の人の割合は約12%、認知症の前段階と考えられている軽度認知障害の人の割合は約16%とされ、3人に1人が認知機能にかかわる症状がある。」 「」は政府の広報の記述です。3人に1人も認...
    2 週間前

涸れた倦み

2026年8月28日金曜日

米子市警によって措置入院半年を強制されている

 夏、とうとう30度をきる温度を目にした。私自身の耐久性を確認すること、どうすれば暑さを遮断できるかを研究すること、6月下旬から8月末まで扇風機以外の冷房装置は使わないことに決めた。
 今日は8月28日、今日までクーラーは使っていない、もちろん後3日扇風機は波の一種である音波や電磁波を軽減するから一日中座っている時は側に置く。9月いっぱいくらいまでは使おうと思う。体が元に戻って来ているから、睡眠中も含めて積極的に使う。
 私は米子市警によって措置入院半年を強制されている。私は人に暴力をふるったわけでも何でもない、私を拘束して体内に脳科学関連の機器を入れるために総務省、厚生労働省、文部科学省。つまり日本政府は私の体の隅々まで変形させ、私を会え新病院に強制入院させ、精神病患者に仕立て上げた。私は病名を告げられずに投薬、強制的リスパダール注入をされ続けた。私は薬はトイレで全部吐いた。注射は10人もの看護士らに押さえつけられてのものだったから逃げようがなかったが、3回注射された。これは非常に問題のある薬でその副作用の過酷さは当の医師らが熟知していなければならない。鳥取県自民党県議会議長広江はじめがその精神病院理事長、担当はその娘広江ゆう鳥取大学出身である、措置入院とは言われなかった、保護入院だと米子市警は言った、その措置入院決定に立ち会ったのが鳥取大学医学部に属する医師と赤沢りょうせい経営と聞いたが米子病院精神科医だった。私は精神病のための質問を全くされていない、もちろん検査もしていない、県知事の許可が必要なのに、書類の中にそういうものは当初なかった。
 措置入院は無料だと言う、しかし私は毎月3万円弱くらいだったように思うが、入院費を請求され続けた。
 その挿入された機器は総重量5kgが今は3㎏減って2kgになっている。体重計足も困難だ、上から押さえつけることができるからだ。髪の毛が頭頂部、側頭部の毛はなくなった。放射線を使用するからだ。それが今は前頭葉の多少の薄さはあるが、私の年齢としては十分とも言えるほど毛が生え、黒い部分もかなりある。体が自分のものにさえなれば、頭髪は元に戻る。私は挑戦している、医学の嘘や化学の嘘を見破ることに、老化だと言いながら行われるTV映画関係者。文学座俳優座民芸新国劇団員らによる犯罪行為を告発している。同時に、翻訳家として滑動をしている。
 

2026年1月3日土曜日

右に触れていた腎臓がない

 2006年12月18日違法強制措置入院、2010年9月29日大阪拘置所に逮捕状のない捏造名誉棄損事件による大阪拘置所約25日間拘束、この間に私の右の腎臓がなくなった。

・・・右に触れていた腎臓がない。背中に腎臓の髄質を二つに分けたような、和田秀樹がNETニュース等で堂々と語って来た「刺激装置」と呼ぶものがある。札幌にいた時、私は大出血をした。その時生理ではあった、働いていたコンビニのトイレに大量の血が流れた、もちろん妊娠はしていなかった、私は43歳で生理が終わった。その日が生理の終わりの日だった。今、卵巣に尿が貯められ、膣から血尿を出す。私の卵巣は真夜中侵入して麻酔をかけられ、えぐり取られた。手術は北大が中心になって行った。彼らの経歴は東大からハーバード大と一致していたが勤務先は様々だった。

石破茂と泌尿器科学会は月に一度泌尿器科学会を米子市で開いていた。米子市の西クリニック人工透析室もその学会に参加する病院で、彼らは私の行く先々に現れる。石破茂は和田秀樹と同様で、ブログにそのことを堂々と書き込んだ、場所は鳥取市ということにしてはあった。私は彼らの腎移植サンプルで、今も同じ。多い時は夜の間に3度以上起こされ、排尿させられる。昨夜もほとんど水分は取らなかったのに何度も起こされている。私は不自然な尿意をどうやれば停められるか、自ら研究し、誰よりも詳しく知っている。尿漏れのCMは、加害者が流す。紙おむつの会社は、腎臓移植や脳死の加害者である。例外はない。紙おむつは私が6年働いたセヴンイレヴン北海道第一号店にはなかったし、スーパーの何処の棚にも全く置いてなかった。ADS配備、アベノミクス以前に「夜間尿」などという言葉を日本のどこかで耳にすることは誰も何時でも全くなっかった。

人体を金銭目的で攻撃する。
そして人間をロボットにした挙句、人型のロボットを作る。
協力した会社は誰でも知っている。
私達が本を読まず、テレヴィを見ず、映画を見に行かなくなったのはその所為だが、誰も口にはしない。
テスラのイーロン・マスクが2026、今年からロボットを作ると言い、世界中で、AIがこの世の全てだと言う。
貴方にとってAIやロボットは近い、「気の毒に」と私は思う。
人間もこの世にはまだたくさんいる。
人間に近い者ほど貴方がたの神経を疑う。「きっとどうにかなってるんだわ。」と、