夏、とうとう30度をきる温度を目にした。私自身の耐久性を確認すること、どうすれば暑さを遮断できるかを研究すること、6月下旬から8月末まで扇風機以外の冷房装置は使わないことに決めた。
今日は8月28日、今日までクーラーは使っていない、もちろん後3日扇風機は波の一種である音波や電磁波を軽減するから一日中座っている時は側に置く。9月いっぱいくらいまでは使おうと思う。体が元に戻って来ているから、睡眠中も含めて積極的に使う。
私は米子市警によって措置入院半年を強制されている。私は人に暴力をふるったわけでも何でもない、私を拘束して体内に脳科学関連の機器を入れるために総務省、厚生労働省、文部科学省。つまり日本政府は私の体の隅々まで変形させ、私を会え新病院に強制入院させ、精神病患者に仕立て上げた。私は病名を告げられずに投薬、強制的リスパダール注入をされ続けた。私は薬はトイレで全部吐いた。注射は10人もの看護士らに押さえつけられてのものだったから逃げようがなかったが、3回注射された。これは非常に問題のある薬でその副作用の過酷さは当の医師らが熟知していなければならない。鳥取県自民党県議会議長広江はじめがその精神病院理事長、担当はその娘広江ゆう鳥取大学出身である、措置入院とは言われなかった、保護入院だと米子市警は言った、その措置入院決定に立ち会ったのが鳥取大学医学部に属する医師と赤沢りょうせい経営と聞いたが米子病院精神科医だった。私は精神病のための質問を全くされていない、もちろん検査もしていない、県知事の許可が必要なのに、書類の中にそういうものは当初なかった。
措置入院は無料だと言う、しかし私は毎月3万円弱くらいだったように思うが、入院費を請求され続けた。
その挿入された機器は総重量5kgが今は3㎏減って2kgになっている。体重計足も困難だ、上から押さえつけることができるからだ。髪の毛が頭頂部、側頭部の毛はなくなった。放射線を使用するからだ。それが今は前頭葉の多少の薄さはあるが、私の年齢としては十分とも言えるほど毛が生え、黒い部分もかなりある。体が自分のものにさえなれば、頭髪は元に戻る。私は挑戦している、医学の嘘や化学の嘘を見破ることに、老化だと言いながら行われるTV映画関係者。文学座俳優座民芸新国劇団員らによる犯罪行為を告発している。同時に、翻訳家として滑動をしている。
