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涸れた倦み

  • 人間をつくりたいひと - 1月1日からThe Grapes of Wrathを翻訳し始めました。ドイツ系アメリカ人Jhon Steinbeckの作品です。邦題は「怒りの葡萄」です。私は邦題を付けていません。ヘンリィ・フォンダで映画化されていますが、字幕はありません。文庫本で上中下と3冊になる長さです。昨日はセンテンス二つ、今日は長いセ...
    3 週間前

涸れた倦み

2026年1月3日土曜日

右に触れていた腎臓がない

 2006年12月18日違法強制措置入院、2010年9月29日大阪拘置所に逮捕状のない捏造名誉棄損事件による大阪拘置所約25日間拘束、この間に私の右の腎臓がなくなった。

・・・右に触れていた腎臓がない。背中に腎臓の髄質を二つに分けたような、和田秀樹がNETニュース等で堂々と語って来た「刺激装置」と呼ぶものがある。札幌にいた時、私は大出血をした。その時生理ではあった、働いていたコンビニのトイレに大量の血が流れた、もちろん妊娠はしていなかった、私は43歳で生理が終わった。その日が生理の終わりの日だった。今、卵巣に尿が貯められ、膣から血尿を出す。私の卵巣は真夜中侵入して麻酔をかけられ、えぐり取られた。手術は北大が中心になって行った。彼らの経歴は東大からハーバード大と一致していたが勤務先は様々だった。

石破茂と泌尿器科学会は月に一度泌尿器科学会を米子市で開いていた。米子市の西クリニック人工透析室もその学会に参加する病院で、彼らは私の行く先々に現れる。石破茂は和田秀樹と同様で、ブログにそのことを堂々と書き込んだ、場所は鳥取市ということにしてはあった。私は彼らの腎移植サンプルで、今も同じ。多い時は夜の間に3度以上起こされ、排尿させられる。昨夜もほとんど水分は取らなかったのに何度も起こされている。私は不自然な尿意をどうやれば停められるか、自ら研究し、誰よりも詳しく知っている。尿漏れのCMは、加害者が流す。紙おむつの会社は、腎臓移植や脳死の加害者である。例外はない。紙おむつは私が6年働いたセヴンイレヴン北海道第一号店にはなかったし、スーパーの何処の棚にも全く置いてなかった。ADS配備、アベノミクス以前に「夜間尿」などという言葉を日本のどこかで耳にすることは誰も何時でも全くなっかった。

人体を金銭目的で攻撃する。
そして人間をロボットにした挙句、人型のロボットを作る。
協力した会社は誰でも知っている。
私達が本を読まず、テレヴィを見ず、映画を見に行かなくなったのはその所為だが、誰も口にはしない。
テスラのイーロン・マスクが2026、今年からロボットを作ると言い、世界中で、AIがこの世の全てだと言う。
貴方にとってAIやロボットは近い、「気の毒に」と私は思う。
人間もこの世にはまだたくさんいる。
人間に近い者ほど貴方がたの神経を疑う。「きっとどうにかなってるんだわ。」と、