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涸れた倦み

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    1 週間前

涸れた倦み

2014年2月20日木曜日

舛添要一は米子市で数百万円の月収を得ている 62

都知事選挙(2/9)で、舛添要一元厚生労相は、無所属で出馬すると言っている。
 舛添要一は、結婚三回、離婚二回。
 二人の愛人との間に、子供三人、現在の夫人との間に、子供二人の計五人がい る。
 舛添要一は、元愛人との間にもうけた重度障害児の養育費の減額を求めて「現在の収入は、十万円」と偽り、公判中。
しかし実際は、
 神奈川県湯河原、福岡県北九州市に別荘、東京都世田谷区に三階建ての自宅を持つ。

舛添要一は、米子市に入り、脳科学者、理化学研究所と共に、私に対して、音声送信、画像送信、翻訳詩、詩の投稿妨害をして来た。
それで得る現金は、素人でも自給二千円、学者で、月に五十万円以上と聞いている。
その上、覚醒剤からコカインまで製造、販売している。
 三日で十万円にはなるそうだから、数百万円を毎月手にしている。
その上、土地家屋強奪住人殺害で、預金、株券等を略奪している筈だ。

男の母親の介護など当然の話である。
 女が介護して誰が不思議がるだろう?
 厚生労働大臣になる事を目的とした行為に過ぎない。
 「大変だった」などと、人に話したり、本を出版する人は、厚生労働大臣として不適格である。
 自分一人が苦労している分けではない。

三ヶ月で離婚したという片山さつきさんは、 「舛添要一は、婚外子への慰謝料扶養が不十分」と安倍晋三首相の選挙依頼を断った。
 当然である。
 一体何人の女を泣かせたら気が済むのだろう?
 重度の障害児を愛人が生んだら、その時点で、浮気も結婚生活も、普通の男なら止める。
21:39 2014年1月20日月曜日