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涸れた倦み

  • 人間をつくりたいひと - 1月1日からThe Grapes of Wrathを翻訳し始めました。ドイツ系アメリカ人Jhon Steinbeckの作品です。邦題は「怒りの葡萄」です。私は邦題を付けていません。ヘンリィ・フォンダで映画化されていますが、字幕はありません。文庫本で上中下と3冊になる長さです。昨日はセンテンス二つ、今日は長いセ...
    5 日前

涸れた倦み

2016年1月18日月曜日

In Maximum/Robert Louis Stevenson翻訳二日目

In Maximum
Robert Louis Stevenson

WOULDST thou be free? I think it not, indeed;
But if thou wouldst, attend this simple rede:
When quite contented }thou canst dine at home
Thou shall be free when }
And drink a small wine of the march of Rome;
When thou canst see unmoved thy neighbour's plate,
And wear my threadbare toga in the gate;
When thou hast learned to love a small abode,
And not to choose a mistress A LA MODE:
When thus contained and bridled thou shalt be,
Then, Maximus, then first shalt thou be free.
貴方は自由でありたい?僕は、そうでなくていいと思う、実際。
しかし、もし貴方が、この率直な忠告に心を用いるつもりなら、
大いに満足させたら、貴方は、家で食事を摂りたくなる
貴方は、解放されるでしょう、その時
そして、マ―チ オブ ロゥムという弱いワインを飲むといい
貴方の隣の人のお皿に心を動かされないと思えば、
その時は、門の内側で、僕の着古したトゥガを着るといい
貴方が粗末な住居を愛しむ事を学んだら、
その時は、主婦ア・ラ・モゥドゥを選ばないで
貴方が自制し、制御するなら
貴方は、在在するでしょう
その時、最高に、その時初めて、貴方は、自由でしょう

20:52 2015/11/22日曜日