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涸れた倦み

  • 人間をつくりたいひと - 1月1日からThe Grapes of Wrathを翻訳し始めました。ドイツ系アメリカ人Jhon Steinbeckの作品です。邦題は「怒りの葡萄」です。私は邦題を付けていません。ヘンリィ・フォンダで映画化されていますが、字幕はありません。文庫本で上中下と3冊になる長さです。昨日はセンテンス二つ、今日は長いセ...
    4 日前

涸れた倦み

2011年7月28日木曜日

私は喪失の悲しみを知らない

Bridge Over Troubled Water - Perry Como

私は人間の形をして
人間の心を持っている
と思いはする
が、私は人間であるか
物に過ぎないかどうか
分からない

人は死を悲しむ
私は喪失の悲しみを知らない
失った物と得た物の数や価値が分からない
私はこの部屋で
夏の暑さを過ごし
やがて夏の終わりを
何処までも続く暑さの中に見出す

23:11 2011/07/24日曜日

「涸れた倦み」の詩も検索に載らない詩がたくさんあります。
「レナードとほろびたい」の詩や記事は全部検索から外されています。
警察庁の命令、鳥取県警米子市、NTT、NTTPlalaが国民のパソコンを覗き見し、検索から外します。

米子市そのものの犯罪でもあります。
自公政権と民主党社民党国民新党が行なった養和病院不正措置入院、夫殺人、振り込め詐欺、詩や記事の出版社新聞社窃盗等の犯罪を隠すことを目的としています。
薬物汚染が新聞社、出版社社員、教師、元教師、引き篭もり・・この米子市に蔓延っています。
カーテンは、あっという間に緑色を帯びたような灰色、外壁も同じような色になっています。
明け方までお風呂の電気は、点けっ放します。
昼間はカーテンを閉め、戸を締め切り、夜は家中の明かりを付けて明け方まで、近所の教師、元教師、引き篭もり、常駐している出版社、新聞社社員、警官が集まって集会を開いています。